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「あいちトリエンナーレ」関連ツイートは950万件。東大准教授が分析してみたら ...3つの「炎上ポイント」があった。 | ハフポスト

「『あいちトリエンナーレ』関連ツイートを見ると、炎上に関連してツイートしているのは元々特定の主張がある人たちが、それまでと同じような主張を繰り返しているようだ」(東京大学大学院・鳥海不二夫准教授)...

ツイッターのコメント(28)

@chihirow こんなの思い出しました,



異なる立場同士の対話はあまり起きていない
@hirorenge1 日本人でも意見は割れている模様です。
「建設的な対話や議論は、現状のネットでのコミュニケーションが続く限りは期待できないのではないか」
残念。
そろそろまた新しいSNSも出てくるとは思うけどね
主な内容以前に、ツイッター上で「異なる立場同士の対話はあまり起きていない。」という分析結果に驚いた。
ツイッターは、違う立場の意見に反応しにくいと思う。
僕とは違うけど、面白い!って事がよくある。
😆🤔😵とか、facebookみたく色んな反応方法があって欲しー。
「逆の立場の人の投稿をリツイートしたり返信したりするなど、相手の意見を聞こうとしたり対話したりする様子は少なかった印象だという」
/
「議論しているように見えていても、相手に自分の主張を伝えて説得しようとしているわけではなく、仲間内の『ウケ』を狙ったツイートが多い」

「あいちトリエンナーレ」関連ツイートは950万件。東大准教授が分析してみたら...
異論反論があちこちで建つのがtwitterというメディア。鉱石の結晶化みたいに多方向に伸びそびえ立つ"炎上!彫刻"が見られる...って解釈もできるか?
議論が深まらないのは単一地域の美術展だったから。体験機会が限定され政治的憶測のネタにするくらいしかない。あとリツイートという同調の仕組み。議論を深めるのではなく大喜利化してしまう。
1%のユーザーに99%のユーザーが忖度

あいちトリエンナーレ」関連ツイートは950万件。東大准教授が分析してみたら
いろいろ変すぎて、どこからツッコんでいいのか分からない〜。
アンタは何やねんw

大学教授って「なんちゃってAI」になりたがるのかなあ…
ピークポイントよりもここ重要→「政治的な立場が異なる人同士の対話や議論はあまり起きておらず(中略)従来の主張を内輪で繰り返していたのではないか」/
東京五輪エンブレム問題:300万ツイート
STAP細胞騒動:400万ツイート

あいちトリエンナーレ:950万ツイート

これは異常だ。

 -- 東大准教授が分析してみたら #あいちトリエンナーレ2019
「同じコミュニティ内の投稿をリツイートし合っていた。逆の立場の人の投稿をリツイートしたり返信したりするなど、相手の意見を聞こうとしたり対話したりする様子は少なかった印象」
表現のこれから
炎上に関連してツイートしているのは元々特定の主張がある人たちが、それまでと同じような主張を繰り返しているようだ」と指摘する。
このタイトルは芸人さんに掛けたものなんだろうか?
東大准教授=とりとり先生@toritorix
博士(@tksakaki)が分析していらっしゃる記事
これが現状。幸か不幸か僕は中間にいる者としてやれることがある気がしている。

「政治的な立場が異なる人同士の対話や議論はあまり起きておらず、もともと政治的に分かれていたコミュニティ内で不自由展を『ネタ』にして、従来の主張を内輪で繰り返していたのではないか」
あるテーマへの考え方や態度の違いはともかく 熱しやすく冷めやすくて対話にはならないという分析には 納得というか諦観しかないな |
対話ができる、仕組みがあればいいですね。例えば、昔の2ch掲示板みたいなのが、Twitterサービスとか。

Discover(Google)から
立場や主張の異なる人たち同士の対話や議論はなかなか起きないか。
ネットでは立場や主張が異なる人たちが対話や議論をすることが従来は期待されていたが、少なくとも今回のようなツイッター分析からはそれが実現していない
「鳥取大学で開かれたソーシャルメディア研究ワークショップ2019で発表」されたとのこと。来年から参加希望者激増?^^→
エンブレム問題と同じく、この手の研究は炎上の概略と議論の不在を確認するばかりで、問題についてではなく炎上に見える部分を述べているだけなんだよね。>「 ...3つの「炎上ポイント」があった」
以上
 

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