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新種恐竜「カムイサウルス」と命名。アイヌ語由来、意味は「日本の恐竜の神」 | ハフポスト

国立科学博物館で開催中の「恐竜博2019」でも、「むかわ竜」から「カムイサウルス」に表示が変更された。

ツイッターのコメント(13)

むかわ竜に学名ついたんや
カムイサウルス…!
すごい言霊だ…!
ムカワリュウの学名カムイサウルスという名らしく、えらいまた格好いい名前貰ったなあと思った
カッコイイ!絶対見に行くぞ〜。
これだね。
カムイサウルス。
神のトカゲ。
わー小林先生だ!←子ども科学電話相談ファン。
新種に認定されたのかー!!科博でたんまり見てきたやつーーー
北海道むかわ町で発掘された「むかわ竜」が新種の恐竜だと認定され、これに伴い「カムイサウルス・ジャポニクス(Kamuysaurus japonicus)」と言う学名が付けられた。イギリスの科学誌「サイエン…
あの界隈が命名に因縁つけそう。
良い。実に良い名前だ。
命名 。アイヌ語由来、意味は「日本の恐竜の神」
新種恐竜「カムイサウルス」と命名。アイヌ語由来、意味は「日本の恐竜の神」>ぬけ忍ぽい
以上
 

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