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専業主夫への差別・批判、そして孤独。母親たちは何ができるか | ハフポスト

主婦の生活も孤独だが、主夫は性差別や批判にも直面する。

ツイッターのコメント(17)

フェアになろうよ、JAPAN

(ハフポスト日本版)
僕は専業主夫じゃないけど、世の中の男が家事育児することへの偏見は感じる。
じぶんようめも。何してても批判される様子を見ていると、内容はさておき批判したい人たちというのがいるとわかる。批判は快楽なのだ。なので、気にしないことが大事だ。
全くもって同感です。
子供達を連れて学校などの行事に参加することが多々ありますが、パパ友グループなんてないし、ママ友グループにも入りにくい… まあそれでいいんですけどね。

| ハフポスト /
疑念があるなら排除するより、一緒にやりましょう、という姿勢かな
[公園や下校時によく見かける父親たちに、是非話しかけてみて…自分の先入観に疑問を持って…ジェンダーを超えた多様な役割があり、大人になったら生き方を自由に選べるということを、是非子供たちに話して]
専業だったら確かにキツかったかも。
ミュージシャン業って割とそもそも孤独だし、でも繋がりは中々切れないって言う特殊な部分があると思う。
悩みが無いわけじゃないけどマシ。

(ハフポスト日本版)
日本の場合の実情が知りたい。後できちんと検索する。
日本では専業主夫の存在さえ許容されてない段階
男女関わらず差別はいけない。でも母親だってママ友作る事ってそんな簡単じゃないんだよ。何故全てお膳立てしてあげなきゃいけないのか。
>
男である私が育児をすると、え、それ褒めること?というようなことで褒められる。
つまり男性がやること自体が珍しく、ちょっとやればいいよーどうせあとは奥さんがやってるんでしょ、というのが見え見え。
カナダも日本も状況に差はない模様。日本では専業主婦どころか、男性保育士にすら偏見が投げかけられるという話をしばしば耳にする。
この記事見てみんなの意見を聞きたい。前半部分「パパ友が出来ない」と嘆く事に幼稚さを感じてしまうのだが、私は冷たいのだろうか? >
・エントリ “母親が他の子のプール前の着替えを助けるのは問題なくて父親がするのはダメなのか?ジェンダー超えた多様な役割があり、大人になったら生き方を自由に選べるということを是非子供たちに話して” / “専業主夫への差別・批判、そして孤独。母親たちは何が…”
カナダでもまだこうした話があるのか…。
"主夫"への冷たい目線も根強いだろうな。「男が養ってやれ。女を専業主婦にして楽させてやれ」ぐらいのこと言われたしな。

年代が上がるほどこういう目線の人が増える気がするんだけど、実際はどうなのかな?
カナダでの話?カナダでもまだこんな状況なのか↓
わしの肩書きは専業主夫だが、この筆者の言ってるような生きづらい人みたいに気を使ってもらう必要は無いわ。余計に鬱陶しい
以上
 

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