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「もうこの町には住みたくない」 市議会選挙に落ちた父が負った、痛手と代償のすべて | ハフポスト

候補者にとってこんなにも一票が重いのだと数字をみるたびに感じた。逆の立場だった時は紙切れ一枚の薄さにおののいていたというのに。...

ツイッターのコメント(22)

「自分たちが「選挙で選んだ人」というのは「民意」を本当に尊重してくれるのか」
一気に読みました。
様々なことがつまってます。
辛い内容なのに、今、不思議と
清々しい気持ちです。
学んだ方の正直な文章だからかな…
小林 孝一郎 県議がシェアされていた記事をシェアします。政治への参加は、投票が第一歩目ですが、さらに奥は深いのです。ぜひ挑戦はしてほしいですし、結果とは別に、挑戦者は誰であれ勇気を称えられるべきだと思っています。誰もが何かしらの犠牲を払っていますから。
読みながら涙が止まらんかった。
市議選でさえこんなに大変なんだから、立候補なんてするもんじゃない、というネガキャンにも読める。
選挙に立候補してる人って
ものすごく自分から遠いような感じだったけど、この記事読んだらもっと候補者が言ってることとか聞こうって思った
選挙終わっちゃったけど読んでほしいな・・・
そんな町は自ら棄てるのだ↓ 
選挙に落ちた父が負った痛手と代償
市民の代表に名乗りをあげるのは大変なことだと、つくづく思いますし、敬意を感じます。
貴女のお父さんも選挙に負けたんじゃない!選挙管理委員会の不正に負けたんだよ。
各選管は区市町村の職員。
コイツらは税金泥棒互助会なので幼稚園廃園によって利益を受ける奴らが当選するように仕込んでる。
住民の利便性なんて税金泥棒互助会には関係ないんだわ。
これわかる。十数年前に親友の親父が某市長選に立候補した時に、パソコンに詳しいからと裏方を頼まれた
選挙とは…
落選のあとは落選した人にしかわからない。
この記事について何人かと話したんだけど、
気になったというポイントが結構年代だったり立場によって違っていた。
私は、仲間のかたの「こんな儲からない仕事やっちまったよ」といったくだりに引き込まれてしまった。この人はどんな思いだったんだろう。
なんの後ろ盾もない一般市民が立候補して落選した記録。なかなか感動的だし大事なことが書いてある。
延々と自分たちは正しくてやり方と選挙の闇で落ちて投票に行かないオマエらが悪いという内容だった。そりゃ落ちるだろ。
どうか、考えの違いで誰かを攻撃しないでください。政治で人間関係が崩れる瞬間というのは、見ていて本当に痛ましいものです。
この人が最後の方に書いてたこと、言いたいことはわかる。でも私はこれからも投票に行かない人は馬鹿にする。行きたくないやつは行かなくていいけど何も言う権利なし。
泣ける。候補者の娘さんの筆力もあって、候補者家族の見事なインサイドストーリーになっている。
なんか、色々、考えさせられるなー
母親が同じような体験をしたことを話してくれたことがあったな。祖父が村会議員に出て、落選したときのこと。
noteからの転載記事。選挙の重みは、経験者しかわからないのかもしれない。
「候補者にとってこんなにも一票が重いのだと数字をみるたびに感じた。逆の立場だった時は紙切れ一枚の薄さにおののいていたというのに」

お父さんの選挙を手伝い、落選を経験したほんまさん。

1人でも多くの方にリアルが届くようにと転載を許可下さいました。@saruli_homma
以上
 

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