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「水中の虎」「河川のパンダ」「象魚」...異名だらけ“淡水魚の王”が地球上から姿を消す | ハフポスト

ハシナガチョウザメは淡水魚では世界最大の一種とされ、大きなもので体長7メートル、体重450キロに達したという。

ツイッターのコメント(13)

うわぁ…そんなぁ
核兵器で人類も絶滅する恐れがあるから怖いなぁ。
スゴいのが河川にいたんだなぁ!しかもパンダって異名って…😱
絶滅危惧種の動物って本当に大事です‼️
長江のダムな・・
気づかれず絶滅していった固有種もたくさんいるんだろうな・・
多くの都市遺跡も水没してるしね・・
なんということを・・・・
どこかの大富豪の邸宅で飼われていそう
異名すごいな。ボディービルの大会みたいじゃん。
私欲のために犠牲にするものが多い社会主義国家
ダムが原因で絶滅とは悲しい・・・→
「水中の虎」「象魚」...異名だらけ“淡水魚の王”が地球上から姿を消す   学術誌に、中国・長江の固有種「ハシナガチョウザメ」が絶滅したと結論づける論文が掲載。絶滅のきっかけの1つとみられているのが、ダム建設。ハシナガチョウザメは長江上流で産卵し、下流でエサを捕食
「水中の虎」「河川のパンダ」「像魚」...異名だらけ“淡水魚の王”が地球上から姿を消す
以上
 

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