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映画『宮本から君へ』助成金の内定取り消し、製作会社が芸文振を提訴 ピエール瀧さん出演を問題視 | ハフポスト

「罪を犯したということだけを理由に文化芸術に手を出してくることに対して怒りを感じる」...

ツイッターのコメント(13)

提訴のために基金が必要なら、そこにわずかばかりでも寄付をしたい。未来の映画のために。
「内定取り消しからおよそ2カ月後の9月27日に、芸文振は助成金の「交付要綱」を改正。」
そりゃ犯罪者を使いたいんなら公的資金に頼ったら駄目よね
何処ぞのゲイジュツ展示と同じよね
「表現方法としてキャスティングはコアな部分。その表現方法への介入である」「犯罪(罪を犯した)ということだけを理由に文化芸術に手を出してくることに対して芸文振に怒りを感じる」
〈罪を犯したということだけを理由に文化芸術に手を出してくることに対して怒りを感じる〉
ほんま、ひどいね。ほなね。“ ピエール瀧さん出演を問題視”
注目‼️😵😢
芸文振の担当者は、ハフポスト日本版の取材に対し、「訴状が届いていないためコメントは差し控えたい」としている。
| ハフポスト
最初から日本国民の税金に頼るな( ̄^ ̄)
後から取り消しができるなら、桜を見る会は?
?
国が定めた法に従えないなら、生きやすい国に移住すればいい('A`)
頑張れ制作会社!違憲の疑いが濃厚なので注目ですね!

| ハフポスト
以上
 

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