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あなたが誤解しているハーバード大学の5つのこと

18コメント 登録日時:2017-07-05 07:28 | ハフィントン・ポストキャッシュ

皆さんは、ハーバード大学についてどのようなイメージを持っていますか。私は、2016年に日本の高校からハーバード大学へ進学しました。入学後、それまで抱いていたハーバードのイメージと現実とのギャップに驚いたことが何度もありました。もっと多くの方にリアルなハーバードを知ってもらうきっかけとして、誤解されやすい5つのポイントを紹介します 。1.「サンデル教授の白熱教室って本当にあるの?」「あった」ことは事......

Twitterのコメント(18)

@chitaponta いま探してみたらハーバードの日本人の記事あったので見ましたがものすごく高くて驚いた。
>>多くのハーバード生は、「心のサポート」を受けながらキャンパスライフを送っている。2016年に卒業したハーバード生(学部)のうち、73.9%がカウンセリングなど何らかの精神的ケアを受けていたというデータが発表された。
大学はことごとくブランド化に成功している。
そしてメディアや研究機関にエクセルでデータの素材にされてネット等に公開されて信者の人生を鷲掴みにするのである。アメリカだけに。
東大よりこっちを目指したらいいよ→
73.9%の学生がカウンセリングなど何らかの精神的ケアを受けていた
参考に【 】 #
ビックリの内容も‼️(*☻-☻*)
この記事を読む限り、ハーバード大生も普通の人。74%が精神的ケアを受けるとあるけれど、実際に受ける受けないは別として、現代はどの大学も似たように精神的ケアを必要とする人は多いと思う。
「ハーバード大学は学生や親にローンをさせないことを徹底している。」
『ハーバード大学は学生や親にローンをさせないことを徹底している。また、学費援助を必要とするかは選考に全く関係がなく(Need-Blind)、国籍問わず支給される』
実際には、学生の約60%が返済する必要がない学費援助(Need-Based Financial Aid)を大学から支給されている。//
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どんな大学に行こうとと人間ではあるんだな…と
「大学進学後、学ぶことがより一層好きになった」といところが印象に残った。やはり勉強できるということは好きになれることがあるということなんだろう。
これ読むとハーバード大学行けそうな気になってくる(笑)→
日本の高校を出てハーバード大に通う student editor 古川さんのブログです /
ハーバード大学 学生の70%以上がカウンセリングを受ける。「・・本当の「強さ」とは弱さをきちんと認めて、助けを求めることなのかもしれない、と思った。」そうなのよ、そうなのよ!
「欧米の大学では〜」と一般化する前にそれぞれの個人の大学体験を聞いた方がいいな、と思った記事です。ハフポストに今週から入った古川さんの記事→

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弊社に現役のハーバード大生がスタッフとして加わりました。なんで記事書いてもらいました。サンデル教授の白熱教室、いまないのかよ! /
以上

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