「華氏119」は“21世紀のファシズム”の映画だ。マイケル・ムーア監督がいま日本人に伝えたいこと | HuffPost Japan

トランプ大統領を見つめたムーア監督が、中間選挙を前に語ったこと

ツイッターのコメント(39)

この映画を観た日本の観客が、首相に「トランプ大統領と距離を置いてほしい」という懇願の手紙を出してくれればと思う。

今のところ、安倍首相はトランプ大統領の親友の一人のように見える。よい事ではないね。
遅ればせながらこの映画を見て、日本の現状がこの映画の描くアメリカを忠実になぞっていることに震えている。
今のところ、安倍首相はトランプ大統領の親友の一人のように見える。よい事ではないね。…僕は、トランプがヒトラーのようだとは思っていない。その逆だ。ヒトラーはトランプの…
21世紀、トランプ政権で「ファシズム」アメリカスタイル。
トランプ大統領は、アメリカ政府の構造自体を破壊し解体しようとしているんだ。
> トランプのような人間が、人を自分の味方につけ、社会を引き継ぐかたちをとっている。それも、人を強制するのではなく、「僕についてきてくれれば、僕は君たちのためにこんなことができる」というかたちなんだ。
マイケルムーア監督はトランプに批判的だな。でも、ムーアは通貨発行権のことはインタビューで触れてなかったな。
やば。、見たすぎる。
マイケル・ムーア監督は、トランプのことをヒトラーに例えておられますが、ドラえもん的に、ジャイアンとスネ夫の方が、私には分かりやすい。
 
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