戦場カメラマン「渡部陽一さん、戦場取材の掟」はフェイク。本人が否定 | HuffPost Japan

安田純平さんの帰国ニュースで、「掟」の文言が話題に上がっていました

ツイッターのコメント(532)

は日本の戦場カメラマン。在学中にピグミー族を見にコンゴ民主共和国へ。そこでルワンダの少年兵の襲撃に遭う。

私物をすべて差し出すことで命は助かったが、日本でその話は信じてもらえなかった。これが渡部が戦場カメラマンになった理由である。
@1GingerAir そういえばこんな事も…(😲)
よっぽど知られたくない事が戦場にあるんだろうな。
戦場カメラマン・渡部陽一「戦場取材の掟」はフェイク。本人が否定
この失格談はちらっと知ってて、半信半疑だった。この記事を見て「フェイク??」と思ったけど、ナルホド、『フェイクニュース』ね。恐ろしい……!→
>渡部さんと所属事務所は「捕まったらジャーナリスト失格、という話をしたことはありません。この『戦場取材の掟』というのはフェイクです」と、ハフポストの取材に答えた。

とのこと。
「自己責任」を取れている人って、世の中どれぐらいの人がいるのだろうか。
私はそこまで多くないと思う。「〇〇さんに言われたから」「周りがやっていたから」とかとか。
相手に自己責任をかざす前に、まずは自分自身の「自己責任」について考えた方が良いのでは?
すぐばれる嘘をついても判明した時のダメージがデカいのに何やってんだか。一瞬でも相手をバカにできれば満足か。
左これフェイクだとしてもここまで準備すれば予想外の事は起きにくいと思うんだけど、内容は準備しすぎだと思うけどこれ考えた奴は安田以上にジャーナリストに向いてんじゃね?
「8ヶ条」は何処で生まれたんだろう。
 
PR