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「本に触れる機会を……」開湯1000年の温泉街に“8畳ひと間”の古本屋を営む24歳

開店資金は8万円。アルバイト代を貯めたお金を使い、DIYで節約

ツイッターのコメント(26)

松本は独創的な本屋さんが多いと思いますが浅間温泉の下宿先の一室で信大生の越智風花さんが営まれてる「おんせんブックス」さんの記事が素敵です。アイデアが面白いし写真の佇まいが素敵ですね。
実は「しましま本店」の名前が生まれたのも、この8畳ひと間でした。新しく企画をはじめるに当たって「何かよい名前は…」と一同悩んでいたところに、たまたま居合わせた大家さんが「しましまって、面白いよね…」とポツリ。
ほんわか 温まるお話(^。^)♨️
すてきすぎ/本に触れる機会を……」開湯1000年の温泉街に“8畳ひと間”の古本屋を営む24歳
長野にある、おんせんブックスさん。店主の越智さんは四国出身。当店オリジナル漫画、「FULL 本屋」の取り扱いもしてくれてます。
「なんて表現したらいいか、難しいんですけど……」。わかるな俺は(笑)
素敵。コンセプトは「ちょうどいい温度の本を集めています」
ほっこりした。まずは小予算で週に1回じぶんで。モデルになるような素敵な生き方だね。
ゆるい本屋でいい
ビジネスと呼べるのか、アイドル(偶像)ではないか(皆が憧れるという意味で)
面白そうな古本屋みっけ。
“22歳でひとり起業し、開店までの準備期間はたった1カ月だったというから、情熱は相当のもの。” すごい /
おんせんブックス。
松本に行ける機会があれば行きたい本屋。ここで日々忘れてただひたすら積ん読してる本読みたい。
すごいかっこいい /
「おんせんブックス」さん、行ってみたい。"ちょうどいい温度の本を集めてます"って優しいキャッチフレーズ。8畳一間の出会いと会話。
すてき。こういう本屋さん、やってみたいな……。 /
"ちょうどいい温度の本"が集まったおんせんブックスさん。
大事なことなので2度掲載しています。
こういうのすごくすき。
松本の浅間温泉にこんなお店が。いいなー。 /
なタ書さんに憧れて。
22歳のときにおんせんブックスを開店し、今年で3年目。キャッチコピーは、"ちょうどいい温度の本を集めています"。

ほぇぇ!すごいなぁ。長野県松本市の本屋さん


@onsenbooks
「開店までにかかった費用は8万円くらいです。アルバイト代を貯めたお金を使って準備しました。大家さんが本屋を開くうえで必要な経費などの相談に乗ってくれた」
以上
 

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