コミュ力もリーダーシップもいらない。元Google社員が語る、本当に“優秀な人材“とは | ハフポスト

448コメント 登録日時:2018-01-18 06:35 | ハフィントン・ポストキャッシュ

元グーグル人材開発担当のピョートル・フェリークス・グジバチ氏に聞いた。...

Twitterのコメント(448)

認める・尊重するってできてるようでできてない。でも絶対大事!人がどんな時に力を発揮できるか考えたら、任せるとか認めるとかめちゃくちゃ大事だわ。
"本当に大事なのは、「性格に関係なく、結果を出しているか」です。エンジニアリングだと、非常にわかりやすいですよね。"
"挫折というのは、自分自身を見つめ直すチャンスです。アイデンティティを作り直す機会でもある。次のチャンスを、自ら探しに行く必要があると考えられるかどうか。"
ふーん。面白いね
Google曰く、仕事のパフォーマンスは学歴に関係なく、これまでの人生で苦労や挫折をしたかに関係するらしい。
「元社員」というのがね。記事はいい感じだけど。
こういう内容をこういうタイトルにまとめるの、キャッチーにしたいのは分かるけどなんだかなぁという感じ(そのキャッチーなタイトルで開いたからアレなんだけど)
Googleではパフォーマンスを発揮してる人をみると、学歴は相関せず、人生で挫折を経験している人が多いと。普通の人よりも変人を集めて組織に多様性を生むべきと。これ、受験を控えた息子にも伝えたいし自分にとっても勇気もらえた
「モンテッソーリ教育」が出てくるとは😳 多様性重視いいね!
"本当に大事なのは、「性格に関係なく、結果を出しているか」"
Googleは優秀な人間ばかり集めているから、あのやり方でうまくいくんだなどと思っていたけれど、思ったよりいい話だった。
優秀な人材とは、学歴ではなく、努力した人。...やっぱり、そうなんですね!
エンジニアだろうと営業だろうと、これまで結果を出しているかっていうのは、どの職種にも重要だと思う!
日本の会社も早くこんな感じになればいいのに。
【大切なのは結果を出せること】日本は結果をだしても上にはいけない法則がある!協調性と自己犠牲、YESマン、奉仕精神コレが求められる!所謂社畜ってやつ、統率力とか!
意識的に失敗したり苦労するってのは意味ないと思ってていつも成功しようと頑張って結果失敗しても前向きに頑張ろう2019。
深い記事。すごく勉強になる。これを読んで「よい会社には入れるように、うちの子はモンテッソーリの幼稚園に入れよう!」 という考え方をする人は、Googleには向いていない、という話と読んだ。
そりゃ「苦労を乗り越えられた人」は強いに決まってて、「苦労でつぶれた人」を見てない生存者バイアスなだけでは無いの、、、
あと性善説な割にMSに色々と嫌がらせしてるけど(Windows MobileのYouTubeの件とか)なんだかなあ。
Googleは出身大学を選ばない。

✅多様性に偏りが出る
✅どこを出たか、ではなく、どんな苦労をしたか

人生でどれだけ苦労したかによって会社でのパフォーマンス度が変わるのだと。
だから私も大学という枠を超えた世界が好きなんだ。
過去に苦労したかどうか?が重要。
30代前半まで、コミュ力やリーダーシップは大卒の人間に必須の能力だと思っていた。「幹部候補生」という言葉に騙されて。所属する組織や環境によって、求められる能力は異なるんだよね。
"共同創業者のラリー・ペイジとセルゲイ・ブリンは、(中略)ふたりとも「黒塗りの車」は持っていないし、ひとりで自転車を漕いで移動している。軍隊みたいなボディガードも、お連れの人もいない。"
言うことを聞かせようとするようなマネジメントは誰のためにもならない(^^)
日本の教育はモンテッソーリ教育とは真逆の方向性だと思う
ストンと胸に落ちる話でした。
「自分にはできないことを実行できる人たちを集めれば、お互いに尊敬しあえる」
政党に最も求められると思います。立憲民主党の空気に近い。今夏の参議院選挙にはこうした人財を候補者にして更に魅力的な党にしたいです。
ものすごいよくわかる

「挫折をして傷が残っているという人たちは普通のところに入れない。でも、彼らはそういうところには入らない方が良い。」
東大、京大出身の方とお仕事一緒にしたことあるけど、学歴ではないなと思うことも多いな(・д・。)
苦労した人が結果出す。
"まずわかったことは、Googleでは、「どんな大学を出たか」は入社後のパフォーマンスと相関関係がなかったことがわかりました。

次にわかったのは、「これまでの人生で苦労をしたかどうか」でした。"
■「普通の会社」は「普通の人」しか求めていない
性善説のくだりは本当に同意する。ある程度のレベルの社員の会社なら絶対にそうするべき。大企業の社長が黒塗りの車で移動したり、SPが付いているのは生身で一人で出歩くと冗談じゃなく刺す人間がいるからよ。(某会長を見た感じ)
"1つは「Googliness」。言うなれば「グーグルらしさ」ですね。これは面白いことに、明確な定義がいなんですね。ただ、Googleを自分なりに解釈し、根本的に情熱的に何かを変えようとしていること。好奇心を持っているかなどですね。...
励みになる記事だった
読んでる :
◎要約

①学歴はそこまで相関性がない

②挫折や苦労などの原体験は相関性がある

弊社でもグイグイ結果出して上がっていく人は、昔の原体験レベチな人が多い
尖って、ぶつかって、ポッキリ折れてそこからさらに強くなればいい。
一年前の記事だが改めて読んだ
管理じゃなくて、確認ってあくまで、個人がやりたい事にフォーカスできてる感じがする
いいね
「普通の会社」は「普通の人」しか求めていない

納得してしまった
Google社員が語る"本当に"に関しての良記事。

結果を出す社員の特徴は、
これまでの人生で苦労したかどうか
(問題解決力.柔軟な思考力の有無だろう)
とのこと。

まさに自分、周りを見てもその通りで、どんな経験も全ては自分の糧になるなぁと最近実感!
元Googleの人材育成と組織開発のプロ、ピョートルさんのお話
長らく日本企業が「理想の人材」としてきた人材論に「NO」を突き付けてる
古い保守的な会社は「性悪説」の考え方で「命令に従え」という考え方
Googleは真逆の「性善説」
ぼくもまだまだ。もっと激しく「出る杭」にならなくっちゃね。→
「性格がちょっと極端とか、話し方が極端とか、挫折をして傷が残っているという人たちは普通のところに入れない。でも、彼らはそういうところには入らない方が良い(Googleに行こう)」OBがこんなに褒める会社って、改めてすごい。とても勇気の出る記事。
元記事にようやく到達したので読んだけど、これアメリカの大学の話だから日本の大学と全然事情が違うやつじゃん
挫折とは自分自身を見つめ直すチャンス。そうなのかもと思った。どう這い上がっていけるか、見返してやれるか(いい意味で言うと恩返しできるか)。変われるチャンスなのかもね。
創造性が必要なんですって

僕は必要だと思うけどな、
創造性。

ともかく、いい記事でした!!!
こういう人もいます。
でも、ごく一部。
多くの子どもの話ではありません。
去年悩みに悩んだ人間関係を今年は克服したい。
そりゃさあ、コミュ力もリーダーシップの強い人材だけで何ができる?
両方なくて優秀な人もいっぱいいるよ。
日本企業は基本性悪説。「俺がチェックしないと」が幹部の前提。また、声の大きい人間を評価しすぎ。→そのまま俺の会社で落ち込むわ…
蟲毒みたいな形で苦労から生き残ってきた人はやれる!みたいな考え方、気に食わないけど真実っぽく感じるからだれか否定してほしいな。。>
グーグルの研究で、仕事のパフォーマンスが良い人は学歴ではなく、昔苦労した人が多かったとのこと。なんでなんだろう??
パフォーマンスが高い人材は「どんな大学を出たか」ではなく「これまでの人生で苦労をしたかどうか」と相関関係がある。つまり、これまで苦労してきた経験はマイナスではない。あなたのパフォーマンスをあげる重要な経験なのだ。
グーグルの名門大学出身にこだわらない採用が話題になっているけれど、これは本当だろうな。

日本の大企業に見られる「新卒一括大量採用」さえしなければ、どこの会社でも実現は可能だよ。
Googleもいろいろな変人を集める会社です。僕も含めてGoogleに誘われるというのは、「出る杭」だったから。
抜粋「それぞれ適した仕事でパフォーマンスを発揮する」
大きな組織ほど、こういった考え方で業務を細分化できていないチームは多いと思うし、過去そうだった

【気になった】 | ハフポスト:
Googleでの採用を分析すると仕事のパフォーマンスは学歴ではなく挫折や失敗と相関があるとのこと。挫折とか失敗の時の行動ってその人の人間性そのものが出がちよね。うなづける
"Googleでは、「どんな大学を出たか」は入社後のパフォーマンスと相関関係がなかった"の"Googleでは"の部分がひじょーーーに大事だと思う。/
Googleは学歴ではなく「苦労したかどうか」が重視
(ベースの能力がある前提で)失敗したことない優等生より失敗を乗り越えた経験が豊富な人材の方が優秀なのは間違いない
Google曰く、人のパフォーマンスと関係があるのは「これまでの人生で苦労をしたかどうか」とのこと。

困ってみたいという漠然とした理由でサンノゼの大学に行った高校の時の自分をある意味褒めてあげたい。問題解決能力は経営者として非常に重要度高い気がします。
要約前半
「大切なのは、結果を出せるかどうか」
創業者たちが「モンテッソーリ教育」を受けた。
子供の自主性や知的好奇心を育てる。
年少の子に年上の子が教え、次は自分が教える番になる。
成長志向を育てる。
尖った人集めたいな
挫折とは自分自身を見直し、アイデンティティを作り直すチャンス!

原体験って大事だけども、その人が原体験から何を求めてるかによって、力を発揮できる会社かどうか変わるのは確かです。
「苦労した人たち、挫折した人たちは、会社のなかでパフォーマンスを発揮していました。」というのは単なる生存バイアスにしか思えないが、どうなんだろう。
モンテッソーリ教育。
あと読み
優秀な人材が活躍できるような上司もいるとも言えるね。上司が部下を「管理」しようとしたらダメ。
"有能な人材を生かすも殺すも会社や上司の考え方次第"
挫折した時は自分を見つめ直すチャンスで、病気したり、事故にあったり、脱線したり、好きな人を失ったり…

そういった苦労した人や挫折を経験した人は会社の中でパフォーマンスを発揮する傾向がある。挫折は、自分のアイデンティティを作り直すチャンス!
>「コミュニケーションをとれること」と「社交的かどうか」は別
>本当に大事なのは、「性格に関係なく、結果を出しているか」
ここら辺、同意
役職、年齢、バックグラウンドなど関係なく相互尊重を持つことが会社の人間がパフォーマンスを上げるためには大事なのかもね。
記事!
Googleの社員に求める基準や、それぞれが最大限能力を発揮できる為の工夫が面白かったので是非! 「確認」マネジメントは、どこの会社も真似できるはず
学歴は成果と相関ない、苦労してきた経験があるかどうかであると。前職でも成果に相関あるのは地頭よりも頑張りきれるかどうかだったな
学生時代の情熱が勉強に向いたのかスポーツに向いたのかそれ以外に向いたのかという事を測りもせず、学歴という一つの軸だけで評価するのはナンセンスなのは当たり前だけども

結局は失敗を他責にせずチャンスに変えて前に進み続けられる人が何事も結果を出す人の共通点と思う
すごくわかる。誰もが知ってる有名企業の人事と仕事しているが、なんだかんだ「普通の人」を求めてるんだなと思うことは多い。はみ出る人は本当に別なところに行く方が幸せだと思う。
Googleが行ったパフォーマンスを出せる人材の分析によると

1. 学歴は成果に相関がなく、

2. 相関があったのは「これまでの人生で苦労をしたかどうか」

過去に脱線したり病気になったり戸惑ったり大変な経験をした人材は強いということらしい

個人的にはすごい納得!
個人的には永久保存版の記事!
来年もあらためて人材育成について考えていきたい。
この考え方好きです /
2018年の最後にこの記事に出会えて良かった。
「優秀とは?」の概念がわかる。/
良い記事→
普通じゃない会社がもっと増えればいいのに。
冷戦前後のポーランドを生きて"それでも、時代に合わせて、「次は、どんなことが起こるんだろう」「みんなが気づいてないことは何だろう」と考えて、一歩を踏み出すというのは非常に大事"
学歴じゃなくて、挫折したことがあるか。これだよね。
「日本の学校では、すごく優秀な子でも集団生活の掟に従わないと、いじめにあったり、心を患ったり、周りに潰される傾向がある。だから、彼らにとっての安全領域を作ってあげるというのが大事ですね」

爆発的に大きな会社は、人に「居場所」
を作ってた...
"ってのがすげーなと思う同時に関心します。私も普通の会社ではいられませんでした。とても窮屈だったんです。でも、会社を出ると意外と居場所あるなって感じます。
「性善説」で回る仕組みを持つ会社は強い。
「性悪説」前提では、スピードで追いつけない。
採用や待遇の人事面は、企業の競争力に直結するようになるだろう。

/ - HUFFPOST 2018年01月18日
本気で挑戦し、挫折を経験した時こそ成長のチャンスだよね。リスクを回避してると成長はなくなる。→挫折というのは、自分自身を見つめ直すチャンスです。アイデンティティを作り直す機会でもある。次のチャンスを、自ら探しに行く必要があると考えられるかどうか。
部下や同僚は僕と比較にならないほどの名門大学出身者だが、仕事に関してそれが反映されているとは思えない。何でそんなことが、わからないのか?と思うことが多いが理由が判った気がする。
「そもそも出世に無縁な霞が関のはぐれもの、一匹狼、変わり者、オタク、問題児、鼻つまみ者、厄介者、学会の異端児。そういった人間の集まりであるからして、気にせず好きにやってくれ」。
これは「Googleでパフォーマンスを出せる社員の話」なので、早合点しない方がいいと思う。昔「記事は中身なんか読む必要はなくてタイトルだけ読めばいい」という文章を読んだ事があるが、俺様的には昨今は必ずしもそうではない記事が出回ってる気がするので、気をつけたい。
昔うちの社長が「Googleみたいな会社にしたい」と言っていた事がずっと気になっていて、こういう記事を見ると必ず読んでる。
Googleは"性善説"で、日本企業は"性悪説"(上司が部下を管理しないといけない、黒塗りの高級車に乗ってる)だと!

面白い記事です😊これからの働き方に、なにが求められてるか。
"人生の中で、戸惑ったり、脱線したり、事故にあたり、病気になったり、浪人したり、好きな人を失ったり...。

そういった苦労した人たち、挫折した人たちは、会社のなかでパフォーマンスを発揮していました。

挫折というのは、自分自身を見つめ直すチャンスです。"

納得。
まず、Googleでは、「どんな大学を出たか」はパフォーマンスと相関関係がないことがわかりました。

次に、人生の中で、脱線したり、事故にあたり、病気になったり、浪人したり...。そういった人たちは、パフォーマンスを発揮していることが分かりました。
アフリカで児童労働に従事させられた生き残りを採用していきます!って宣言かな?
——「リーダ—シップ」というと、日本では「集団をグイグイ引っ張り目立つ人」という考え方が強いように思います。
本当に大事なのは、「性格に関係なく、結果を出しているか」
Googleの人材採用とマネジメント

◆まとめ
・性善説で自由を尊重
・採用で重視するのは学歴ではなく苦労した経験=自分を見つめ直し次のチャンスを探す経験
・見た目や声、性別に関係なく「結果」と「成果」で評価
・「管理」ではなく「確認」するマネジメントで個性を生かす
■「普通の会社」は「普通の人」しか求めていない の項、励まされる…
少しうらやましい考え方。
学歴は入社後のパフォーマンスに関係なし。「これまでの人生で苦労をしたかどうか」が関与。→知識だけではなく、共感力とか人との関わり方がよりパフォーマンスに影響を与えるのかな。
パフォーマンスと相関するのは「これまでの人生で苦労をしたかどうか」らしい。
挫折というのは、自分自身を見つめ直すチャンスです。アイデンティティを作り直す機会でもある。次のチャンスを、自ら探しに行く必要があると考えられるかどうか。
仕事の仕方、評価の仕方・され方。人が何らかの生産活動をし続けている限り、全て旧態依然としていて良いわけがないよね。
新しい軸を許容出来る力が重要。
学歴コンプレックスなんて感じる瞬間から人生損してるんだろうな。切り替え
勉強できるかよりも自分の扱い方を知ってるやつが強い。

>Googleでは、「どんな大学を出たか」は入社後のパフォーマンスと相関関係がなかったことがわかりました。(略)挫折というのは、自分自身を見つめ直すチャンスです。アイデンティティを作り直す機会でもある。
@dong_po_rou
「Googleでは「どんな大学を出たか」は入社後のパフォーマンスと相関関係がなかったことがわかりました。
次にわかったのは「これまでの人生で苦労をしたかどうか」でした。」
やっぱりこれからは外資だよ。もう日本型企業も日本思考的管理者経営者もいらない。
原体験がパフォーマンスのコアな気がします。いかに自己理解してるかが重要そう
// @dong_po_rou
社会に出ても大学がどうこう言ってるひとって相当自信ないんじゃろうなって・・・拠り所がそこしかないんじゃろうなって・・・
ほんと学歴とかくだらん・・・犬に食べさせたい・・・山盛りで・・・
さらっと苦労してる人だな
@dong_po_rou
なるほどね…
苦労するって大切なんだね
ポジティブになれた
それでも、時代に合わせて、「次は、どんなことが起こるんだろう」「みんなが気づいてないことは何だろう」と考えて、一歩を踏み出すというのは非常に大事だと思いました。
ドラッカーの本に書いてあった「適材適所」ってこういうことだと思う。自分が生きやすいコミュニティーを見つけることは大事。

@dong_po_rou
これからはこういう会社が世の中を先導していくんだろうな

@dong_po_rou
さすがGoogle。

俺も学歴で本当に苦労した。

学歴がなければ門前払いで話も聞いてもらえない企業の多いこと…。

確かに1つの判断材料ではあるけど、それが全てではないよね。
日本企業との違い〜みたいな言葉があるけど、苦労信仰はむしろ日本で大人気な印象がある
@dong_po_rou

これで入社の時に堂々と白人(マジョリティ)を差別できるということだね。
これ絶対マネージャー層が「社員には試練を与えてそれに挑戦させることが大事なんだ!」って誤読するやつですよね
@dong_po_rou

これを見ると、散々挫折した気でいたけど、もっともっと挫折したくなる。

というか話は変わるけれど
プロジェクトベースとラーニングも悪くない。
ただ弊塾は教育モデルとしてもっと成熟が必要やな。
ここで"結果"は会社の設定した"目標"とは違うということに気をつけたいです。
「結果のための犠牲だ」などと言う人は会社からの目標しか見てない。もっと良い手段があるはず。

@dong_po_rou
@dong_po_rou

おれ、おれ、苦労だけはしてる。
離婚も転職も、起業も飲食店もプログラマーも、イラストレーターデザイナーも、失敗も笑
Googleは本当に素晴らしい会社だと俺は思う。この記事を見て激しく共感した。
婚活も全く一緒です。
始めるまでにどれだけ人生で挫折してきているか。
単に【どうせオレはダメ】といじけている人は結果はでない。

@dong_po_rou
ああ、仕事しやすいのはそういう事なのか。挫折経験なんだ。

@dong_po_rou
@dong_po_rou
挫折の大切さは痛いほどわかる。基本、挫折してない人はクリエイティブじゃないと思う。
@dong_po_rou
僕がことわざで一番嫌いなのが「出る杭は打たれる」。この精神のせいで能力のある人が潰されるのが本当に腹立たしい。このことわざがこの世から消え去ればいいのに。。。
挫折をした人はパフォーマンスを出せるって話、経験的に分かる気がする。振り返ると、挫折→成功体験のサイクルが回る度に出来ることが増えていったと思う
| 出身大学が関係無いってのは身をもって感じる。Fランでも本当に優秀な人がいる。トップ国立でも酷い人はいる。偏差値教育は本当に害悪。挫折した人間を立ち上がりにくくさせてるだけ。
どんな大学を出たかは入社後のパフォーマンスと相関関係がない。これまでの人生で苦労をしたかどうか。
苦労した人たち、挫折した人たちは、会社のなかでパフォーマンスを発揮している。
@dong_po_rou
学歴と結果の相関がない、と言うのはわからなくはないんですが、それ以外の基準を明確に出来ないのも事実
挫折した人たちは、会社のなかでパフォーマンスを発揮していました。 "挫折というのは、自分自身を見つめ直すチャンスです" "次のチャンスを、自ら探しに行く必要があると考えられるかどうか" / "コミュ力もリーダーシップもいらない。…"
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