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“東大卒、日テレ社員“のエリート人生を捨て、落語が聞ける小料理屋の女将に。「世の中を面白くしたいじゃないですか」

37歳で脱サラ。同僚に「思い切ったな」と言われた。...

ツイッターのコメント(32)

今度行ってみよ
前にも一度読んだ記事。食と音楽を組み合わせたいなあ→
”エリート人生を捨て”って言い方”それ”が「正しい良い生き方」という思い込みと偏見に基づく大きなお世話で、失礼じゃね?
世間の評価…“東大卒、日テレ社員“のエリート人生
本人の本音…「日本の会社って、みんなが安定して生活を送るための生活保障みたいなものだなぁって」

まぁそんなもん。
落語仲間がいない私としては、一人で入ってもいい店なのか気になる。。。
このお店行ってみたい。女将の中田さんと話をしてみたい♪
こういう生の声大事。>「どれだけ会社に食べさせてもらっていたかを痛感します。日本の会社って、みんなが安定して生活を送るための生活保障みたいなものだなぁって思いました」
どこかと思ったら秋葉原の古茂田ビルの向かいか
行ってみたい
・・・なんで落語?と思ったら「笑点」担当か、納得。
「日テレ社員の方が小料理屋の女将より上」「30席もある店をこじんまりという」ハフポストってそんなセンスなの? /
こういう人生は憧れる
追い込まれて転機を計った話 /
そして僕は今日もコンビニのコーヒーを飲む… /
それが「エリート」だと言うこの国の「価値観」がおかしい。ー
Microsoftは、40歳で管理職になれないと若い人の頭脳と競うのは無理なので、退社するしかなくなると、弟が言っていた。で、管理職は、40歳に近い社員と「使えない」若い社員の首切りが仕事らしい。 / ““東大卒、日テレ社員“の…”
近所だ。行こうかな /
楽しそうだ。 /
この店いいな。落語聞きに行きたい/
ここ行ってみたいな、近いうちに /
行ってみたい!
もう今の時代、こういう生き方を「エリート人生を捨て」とは言わないんだろうな。多様な生き方。/
劇的なジョブチェンジ。 まさにライフシフト。 人生のある期間で劇的にキャリアを変えるのもこれからは一般的になるかもしれない。 / ““東大卒、日テレ社員“のエリート人生を捨て、落語が聞ける小料理屋の女将に。「世の中を面白くしたい…”
なんや女将さんの人生が落語みたいやな。昔世話してた噺家さんが出世して店の幟つくって持ってきて「これどこに立てましょか」「母屋はもうええから離れ屋に置いて頂戴」「どこにあるんです」「2丁目3番地」 / ““東大卒、日テレ社員“のエ…”
普通に考えて東大卒でテレビ局とかもったいなさすぎる。根性論と長時間労働、ハラスメント。ビジネススキルとか付く気がしない、生き残るのは人としての心を捨てたゴミ。辞めて正解でしょ。
「日テレの中には"35歳限界説"という言葉があるという。35歳までに、ディレクターなどとして名前が売れないと、その後は大きく花開かないという意味だ」
この方の清々しいあり様を感じに行きたい。
すごいなー! /
おじさまにちやほやされたり、メディア映えしない人でも普通に商売をやって、そこそこ生きていける社会になりますように。>「“東大卒、日テレ社員“のエリート人生を捨て、落語が聞ける小料理屋の女将に。「世の中を面白くしたいじゃないですか」」
以上
 

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