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「敵はAmazon、はウソ」本屋さんとホストクラブ、実は儲け方が同じだった

新宿・歌舞伎町に「愛」の書店ができる...

ツイッターのコメント(35)

『「これめっちゃいいよね〜」「うん、めっちゃいい」っていうのがお互い幸せじゃないですか。』
「本屋というのは、その土地の本を置くのがいいんですよ。」
神戸にもそういう本屋さんがあったなあ
amazonで10円で買える古本を、リアル書店で500円で買う。

「本」ではなく、そこにある「キュレーション」や「コミュニケーション」にお金を払う。
「歌舞伎町ブックセンター」ね。「結局、楽しいこととか美しいものを誰かと共有できることが人は幸せなんですよね」。
ホストはワンピースしか読まない も最高なんだけど、経営者さんが人格者で素晴らし は〜〜好き
前後編どっちも面白かった
本っておすすめするの難しいんだよね。
私もこの本屋行ってみたい😃
この本屋おもしろいな。チェーン店は同じ本しか並ばないから、こういうセレクトされた本屋がもっと増えていく気がする。行ってみよ。/
後編も面白い
この後半部分は『革命のファンファーレ』の内容と共通する考え方だな。面白い動き
面白そう。覗いてみたいけどちょっとハードル高いかな。 ///
↓へぇ~、そうか(棒)

《柳下恭平:街の本屋が潰れるのは、本屋の息子が小さい頃から本をたくさん読んで頭がいいので大企業入っちゃって後継者がいないっていうだけ》

>「敵はAmazon、はウソ」本屋さんとホストクラブ、実は儲け方が同じ
◆ "みんなAmazonで本を買うのは、便利で楽だからですよね。僕たちは、そうではない価値を提供するだけです。(中略)わざわざ本屋に来てもらうんです。"
面白い。吉行淳之介がねちっと置いてあったりするのかしら:
店主に顔覚えられて、お客さんこの前アレ買ってたけどこういうのも好きかもって言われたりするのがダメな人が増えたらネット通販もりあがるよね |
日本で一番愛の本が揃う場所が、歌舞伎町になったらやばい…面白い笑/
ネイルとかエステとかサロン系も立て付けはおんなしやもんねぇ。
「Amazonが登場して本屋は厳しいとか…あれウソです。街の本屋が潰れるのは、本屋の息子が小さい頃から本をたくさん読んで頭がいいので大企業入っちゃって後継者がいないっていうだけなので(笑)。敵はAmazonじゃないですよ。」
経営側が否定してるが、やっぱり場所は大切だよなあ。JR新宿駅からの通り道のそばには紀伊国屋があるし、普通の人はTOHOシネマズより奥の歌舞伎町へは足を運びにくい / “「敵はAmazon、はウソ」本屋さんとホストクラブ、実は儲け…”
面白そう行く。
おもしろいなあ。「本屋とホストクラブは同じ」「ここに来て、ここで買わないと、意味が成立しない本屋を作ればいい」/ホストクラブが歌舞伎町に作る本屋
これ面白い!今度行ってみよう:
上手くいくかはわからんけど、目の付け所は面白いなあ。
歌舞伎町に本屋!行ってみたいな。
新しい挑戦!Smappa!Groupのおかげでボクは、車イスホストになれました😊 ホスト書店員の働く『歌舞伎町ブックセンター』オープン!本日20:00〜 レセプションパーティー誰でも参加可能です!
店長は校正やってたみたいでホッとした。ホストは本読まないイメージだから。
「愛について」とのことですが、それはジェンダー概念がないと解説不可能だが、そのへん大丈夫なんでしょうか。面白そうなので頑張ってもらいたいです。→本屋さんとホストクラブ、実は儲け方が同じだった
ホストの本屋、ファサードが全面Taboo氏だ:
ほんとそう思う…!!!

「実際に本屋というのは、その土地の本を置くのがいいんですよ。全国どの店に行っても同じものが揃っている大型チェーン店ばかりになってきたけれど、本来の本屋って土地のものを扱って儲けてるんです。」
考え方がおもしろい♡
新しい価値観ー!
発想が面白い。
本屋さんでも本屋以外の価値を提供することで差別化を図るそう。
「ネットやスマホが出てきて可処分所得を使う場所が増えているからなんですよね。だからちゃんと、お金と時間を使う意味を作ってあげれば、十分勝算はある」
以上
 

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