日野皓正さん往復ビンタ 「体罰容認」の空気を作ってしまう日本

"愛のムチ"はあるのか。考えてみた

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暴力行為に対する寛容度の変化で思い出すのはコレで,一世代前は「愛のムチ・教育的指導」だったのが,公衆の面前で大人が未成年を殴るっていう場面を生まれて初めて目撃して信じられない暴力行為だって考えるのが今の主流じゃないかな.※私は非難も肯定もココで言ってない
【昨年の今日】「 “体罰容認”の空気を作ってしまう日本」
↑それまで「体罰は許されない」と言ってた人が「殴ったのはヒノテル」と報道されたとたんに「悪いのは中学生」となってしまう風潮がヤバイんですよね。
映画のセッション見たとき、このニュースを思いだしました。ジャズですしね。/
こういうガキには体罰してもいいと思うけどね。
体罰じゃなくて暴行。人に手をあげること自体が間違っている。1歳児にさえ「人を叩いてはダメ」と教えるのに、なぜそれがわからなくなってしまうのか。不思議で仕方ない。
「内田准教授は「現代社会では、問題を暴力ではなく言論で解決しようとしている時代だ。安易な解決策に逃げるのではなく、大人達の力量と工夫が問われている」と話す。」うーん。>
昨日、館山市議会で教育長に対して、「体罰は犯罪だから刑事告発すべき」という旨の発言をした。日野皓正氏の暴行を映像で見ると異様。示談成立とはいえ、暴行罪で立件すべきでは。【
この日野さん事件、僕が日野さん立場だったらドラムセット解体していって演奏止めさせたかもねー🤔
体罰を厳しく批判してきた教育ジャーナリスト出身の保坂区長に問いたい。世田谷区のせいで「体罰容認」の空気が日本に広がっていいのでしょうか?ハフポスで批判されていますよ。→
ビンタを肯定しないがミュージシャンなどキチガイの連中だしな。殴られたくなければこのオッサンには近寄るなと(*・ω・)
 
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