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【終戦の日】「日本が失敗するパターン」とは 歴史家・磯田道史さんと近現代史をひも解く

138コメント 登録日時:2017-08-15 10:41 | ハフィントン・ポストキャッシュ

「破滅の道」を繰り返さないために、歴史から学べることは。...

ツイッターのコメント(138)

仕事とか趣味でもそういうところがある。「感情の渦」に乗りたがる、あるいは乗ること自体が行動の目的な人が増えると物事は悪い方向に向かう

「日本が失敗するパターンというのは、感情的にみんなで同調して盛り上がる時です。みんなが「感情の渦」に乗っかってしまう。」
日本にイノベーションが生まれにくい訳を歴史から考えます。
「英雄たちの選択」でおなじみの磯田先生はじめ歴史家の先生たちの歴史を学び 未来に活かす在り方、たった今の対話の姿勢からも表現されてて かっこいいんだよな。

| ハフポスト
歴史に学ぶことと、自由に発言出来ることって大切。/

「大体の場合、日本が失敗するパターンというのは、感情的にみんなで同調して盛り上がる時です。みんなが「感情の渦」に乗っかってしまう。」

【終戦の日】
2017年08月14日の記事
終戦の日に、2年前の記事を。
「日本が失敗するパターンというのは、感情的にみんなで同調して盛り上がる時です。」
「自分と考えが違うものや、自分が一見腹が立つようなものに対して寛容な気持ちを持つこと。(略)それを養うのが僕は歴史だと思うんです。」
本題ではないが「社員に副業を認める会社」は、社会全体として経済発展に寄与する存在だ、と示唆している。
「持ち場を与えられて、その範囲で努力することは非常に得意な人たちです。」…私もです。
「自分たちが持っている制度や自分の思想を絶対視しないこと。事実にもとづいて冷静に客観的に判断する。」憲法の絶対視は禁物。
PDCA
個人的には、スペシャリストが重宝される時代、前例があって、それを深めることが利益拡大につながった時代にはマッチしていたように思う。今はAIやRPAによって、資本主義そのものが揺らぐ時代。
磯田先生曰く、制度や思想を絶対視しない。事実にもとづきどうとらわれているのか客観的に判断。

考えの違いや一見腹が立つようなものに対して寛容な気持ちを持つ習慣が極めて重要。
日本人が発展するときに見られる特徴は、みんなが真面目で、
自分で自分を教育すること。自学自習に対して熱意を持った瞬間ですね
【終戦の日】

近代史に目をやれば、日本は幕末〜明治期に列強諸国の圧力がある中で、国家の独立を維持しつつ、開化期を迎えることができた。この時代の「成功」を知ることは、グローバル化が進んだ今の時代、日本の強みを知る上で役に立つかも知れない。
「日本を良くしよう」と考えるなら、バランスのとれた歴史的な検証が必要
バランス良くってのは大事。難しいけど。
日本が発展する時に機能した官僚制にも通じます。急速にキャッチアップをやったり、経済成長を進めたり、一糸乱れず成長をするには非常に素晴らしい力を発揮する。一方で、1回踊りだしたら絶対に止まらない。これが官僚制の恐ろしさです。
今後、何回か読むことになりそう。
読んで良かった。
「日本を良くしよう」と考えるなら、バランスのとれた歴史的な検証が必要 (磯田道史--斉藤隆夫)
「世界はどのような方向に流れているか」という世界史の基本潮流を逃してはならない
ご一読お勧めします

日本人が発展するときに見られる特徴は、みんなが真面目で、
自分で自分を教育すること。自学自習に対して熱意を持った瞬間ですね
"いきなり全部は変えられないので、小さな成功事例を作ることが第一歩です。(略)子会社みたいなものを横に1個作ってみて、そこでこれまでやったことがないような新しい試みをやって、そこが大成功すると真似するんですよ。"ホンマこれ。
ぼくは別に太平洋戦争が失敗だったとは思ってないし(そこからいろんなことを学べるから)、明治維新が成功だとも思っていない(その中でいろんな意見が無視されてきただろうから)けど、成功/失敗って誰が決めるんだろう

日本が失敗するパターン
納得⇒“スペシャリストを統御する良きゼネラリストを欠くと、日本は負けパターンに入る”物事には長短あり、きれいな白か黒かなんてありえないんだから /  歴史家・磯田道史さんと近現代史をひ…”
北朝鮮問題、原発問題すべて戦前からかわってないのが怖い。歴史に学ばないと手遅れになる。
「日本を良くしよう」と考えるなら、バランスのとれた歴史的な検証が必要。
>日本人に必要なのは「深く考えること」
「考える」ことはサヨクの終わり、ウヨクの始まり。
官僚制は履いたら死ぬまで踊り続ける「赤い靴」!:「世界最大規模の人口を持つ国と戦争して、泥沼になって、経済規模や工業力でもって世界最大規模のところと同時に戦争をやった。さらにソ連との国境が危うくなっても、まだ続けようとした。
この記事読んで改めて日本ってどんな国だったのか思いを馳せてみたよ…さて、これからどうしようか?
戦争関係の辛い話や映像を見て「やっぱり戦争はだめだ」で止まってしまいがちだけど、その先が大事。何をどうしたら、二度とこのようなこと起こらないのか、冷静に考えるところが大事。ぜひ一読してほしい。
とても面白い記事。ただ、最初の方で「耳障りのいい」と出てきて、さすがにやばくないか?と思った。誤用というか、誤字、それも誤用の代表格。記事全体の信頼性を落としてしまう。起こした人も編集部も気付かなかったのだろうか?
確かに日本人って良くも悪くも極めることに片寄ってるよな。
温故知新って大切だわ
“松前藩に一時捕まっていたロシア人がいた。牢番の足軽がお茶碗をひっくり返して(…)サンクトペテルブルクと松前の位置を指差した。社会的地位が高くない人でも、世界地図が頭の中に入っていることに、ロシア人は驚くわけですよ。” ?
長いですが、今までにない視点からのとても面白い記事です。

#
磯田さん「自分たちが持っている制度や自分の思想を絶対視しない。事実にもとづいて客観的に。自分がとらわれているもの。自分と考えが違うものや、自分が一見腹が立つようなものに対して寛容な気持ちを持つ。頭の柔らかさ、広い目、こだわらない心。」
読み応えのある、考え所の多い記事。
「自学自習」に熱意を持ったとき、日本人は発展してきた。 /
あとは、自分と考えが違うものや、自分が一見腹が立つようなものに対して寛容な気持ちを持つこと。この習慣が極めて重要ですね。その頭の柔らかさ、広い目、こだわらない心。それを養うのが僕は歴史だと思うんです。磯田道史
近現代史❗小中高校と時間切れで学ぶこともなく、働き始めてメディアから学んできた実情。これでは政治家を動かせない。
#

磯田先生の見る「日本人の良さ」を失わずスペシャリストとゼネラリストのバランスが上手く取れれば日本は大丈夫!
勉強する意味は「客観的に物事を見ること」で、
「いい会社に入り忠誠を尽くすこと」
という考えはもうヤバいね。

| HuffPost Japan ?
自分の生活にすら言えるわ…学ばんとあかんなぁ… #
後で読む用にφ(..)
多分、日本というシステムが一番苦手なのがシステムを評価するシステムの構築なんだろう。 /
過去、日本を破滅させ今なお根っこに深く染まってる「早熟エリート優遇・ナンバースクール主義」や、それの強力なカンフル剤になる「お上絶対で丸投げの小作人根性」だと直接批判できないんだろうね。触れそうで、ギリギリ避けてる。
長文ですが、読む価値のあるものです。是非ご一読を。道を間違いないための気付きになりそうです。
【終戦の日】「日本が失敗する
パターン」とは
"組織を統御する立場の人は、自分の会社で「これまでの行きがかりで変えられず、損をしている部分は何か」をぜひ研究してほしいと思います">> 歴史家・磯田道史さんと近現代史をひも解く:
「日本が失敗するパターンというのは、感情的にみんなで同調して盛り上がる時です。みんなが「感情の渦」に乗っかってしまう…」/
長いけど、1番最後のとこだけでも読む価値あり。「自分と考えの違うものや一見腹の立つものに寛容になることが大事」「自分の思想を絶対視しないこと」
寛容な心をもっていないと、きな臭い動きに乗っかってしまったりする。
ふむ、面白かった
一回はじめたら、とめられない、そういう危険をもっていることをあらかじめ、自覚しておかなければなりません。僕はこれを「日本人の経路依存性」と呼んでいます。これまできた経路、道筋、これに依存してなかなかそこから脱却できないという性質。
スペシャリストがゼネラリストとして活躍せざるを得ない混沌とした時代、ベンチャー型組織こそ日本の歴史から学ぶ勝ちパターンという。良い記事。
『武士の家計簿の著者 磯田道史氏の
インタビュー形式の記事です』
終戦記念日 近現代史をひも解く
@HuffPostJapan
素晴らしい記事です
「日本人は、持ち場を与えられて、その範囲で努力することは非常に得意な人たち。…収益や結果に繋がる方向へ向けられていないと、労働生産性は低くなる」
「歴史と向き合い原因を分析して改善する習慣をつければ、道は開ける」
シナリオプランニングの時代がくるかも? →
“急速にキャッチアップをやったり、経済成長を進めたり、一糸乱れず成長をするには非常に素晴らしい力を発揮する。一方で、1回踊りだしたら絶対に止まらない。これが官僚制の恐ろしさ” /  歴…”
磯田先生のお話はいつもわかりやすい。「あいつが好きなものだからアレ嫌い」というのは、今でもある。
歴史から学ぶとはこの記事のことだと思う。血は抗えないと認めざるを得ないから日本の歴史から習性を学んで活かす事を考えられた。おもしろかった。 /
「エネルギー源のほとんどを輸入に頼っている…」電気事業連合会のCMも危険みたい。
これはいいコラムだ。歴史家・磯田道史さん、いい仕事するなあ。
「日本人の経路依存症」
日本の組織は、誰の責任の元で実行されているのかわからないので場当たり的になる傾向が強い。また、多様な考え方に寛容ではなく、異質な人を排除することも多い。
これや。こういうことなんや。
「大体の場合、日本が失敗するパターンというのは、感情的にみんなで同調して盛り上がる時です」なるほど:
日本が失敗するパターンというのは感情的にみんなで同調して盛り上がるとき、と。→
「法治の官僚主義になると、セクショナリズムの弊害が出ます。全体をゼネラリストとして統括する人がいなかった。」
「「明治十四年の政変」こそ、病魔の元となる菌が植え付けられた」
これは確かにあると思う。ビスマルク憲法の統帥権により、文民統制が損なわれた。
「世界史には基本潮流があり、好むと好まざるとに関わらずそれを見失ってはならない」と中曽根康弘に教わったと。➡︎
「自分と考えが違うものや、自分が一見腹が立つようなものに対して寛容な気持ちを持つこと。この習慣が極めて重要ですね。その頭の柔らかさ、広い目、こだわらない心。それを養うのが僕は歴史だと思うんです。」
?
重要
”アメリカも自分たちの国のことだけを考えるようになった。2017年、日本は歴史から学びつつ、これからどう世界で生きていかないといけないかと、自分で考えなくてはならない”
 歴史家・磯田道史さんと…
何か抜けている視点があるなとすれば、メディアの果たした役割かな。最近の「もりかけ」のような感じで政党政治を潰していくこと。
読み応えが強烈な記事。こういう視点はどんどん発信、共有して推敲出来るのがSNS時代の良さだと思う。 #
なるほど…そういえば日本史暫くやってなかった(そこじゃない)
-「うんうん、なるほどなぁ」ってつい声に出してしまった。ものすごく共感出来る内容で面白かったです。
面白い。一読必見。
こだわらない心
「戦後の日本というのはディズニーランドに近い」
全部に賛同するわけでは無いが、なるほどと思わせるような面白い分析のある記事。一読の価値あり。-----
”スペシャリストを統御する良きゼネラリストを欠くと、日本は負けパターンに入ります”、”「自分はどういうものにとらわれているのか」を考えることです”
”日本が失敗するパターンというのは、感情的にみんなで同調して盛り上がる時” なるほどー>
「大体の場合、日本が失敗するパターンというのは、感情的にみんなで同調して盛り上がる時です」同調圧力が強まっているのはやはりよくない流れ…
日本人の長所と短所、そして、これから…歴史学者の視点からのヒントがある。→
まるで現代の松陰先生のお言葉を聞いているかのようだ。
ちょうど考えてた事と結びついて個人的に勉強になった。考える習慣は大事でこれまでのやり方を疑うのも意識しようと思う。ベンチャー型を維持できるかな。
後半しきりに「まだ間に合います」と言っているが一体何時まで「間に合う」だろうかね

何時まで経ってもまだ大丈夫と思おうとし続けるのも日本人の特性だと思うよ
一般人の日本人の知識欲や好奇心の強さ、これは世界に冠たるレベルだと思います。礼儀正しいし、知識欲もあるし、努力家です。周りが見ていようが見ていまいが、よくルールを守ります。 @curoto2011 @oroboros_27
すっげえ良記事。歴史観から自分が心がけられることまで包括して語っている。

#
それと、日本は常に世界でナンバーワンの国と組みたがる傾向があります。日英同盟(1902年)なんか、特にそうですよね。
(中略)そういう外交方針をとるんですよね。その時に、しばしば飛びつく国を間違えることがある。
これは良記事。個人的に非常に共感できるし、言葉が解り易い。やっぱり磯田氏はいい人だw オススメです。
素晴らしいスペシャリストがいるのは日本の強みです。これがうまく統御されている時はいい。日本の勝ちパターンです。ところが、スペシャリストを統御する良きゼネラリストを欠くと、日本は負けパターンに入ります。
ただただ必読!
この記事の考察おもろい。
蔣介石は3万年ぶりに聞いたわ。
自分たちが持っている制度や自分の思想を絶対視しないこと。事実にもとづいて冷静に客観的に判断する。自分と考えが違うものや、自分が一見腹が立つようなものに対して寛容な気持ちを持つ。それを学ぶのが歴史【終戦の日】歴史家・磯田道史さん #
反実仮想を常にやっていたのが薩摩藩でした。薩摩は「郷中教育(ごじゅうきょういく)」における「詮議」で、こういうことを学んでいた。
こういうフラットに歴史から学ぶ言説をもっと聞きたい。 /
「日本を良くしよう」と考えるなら、バランスのとれた歴史的な検証が必要>
組織を統御する立場の人は、自分の会社で「これまでの行きがかりで変えられず、損をしている部分は何か」をぜひ研究してほしいと思います
あー、面白かった!大満足。3回、読み返す。 /
勉強になりました
日本人の弱点を知って未来に生かそうという内容で、めっちゃ示唆に富むのに、このタイトルはなんだろう。/
興味深い記事だった。
「副業で儲けることは日本のGDPを膨らませる貢献をしている。けれど、そういう人を良いとする考えがまだまだ少ない。」

@HuffPostJapan
とてもわかりやすいく面白い。高校の日本史、世界史の授業の最初に読ませたいぞ。>
終戦とは、日本国内に天皇陛下がお言葉を述べられた日。戦う事を止めた「日」。そこには敗戦の事実は隠される。
簡単にいうと、過去の成功体験にこだわり続けて硬直化している今の日本の構造は、明治以来変わっていないということか…。😆
これはおもしろい。
入門概論としてはすんなり受け入れられるが
記録の改竄と隠蔽、歴史修正主義がこれだけ蔓延っている情況では、もう少し深く抉りだしてもいいんではないか?
#

良い方向へ持って行ければ良いケド今の日本は果たして…
歴史は「現在」を分析する為に使わないと。
大体の場合、日本が失敗するパターンというのは、感情的にみんなで同調して盛り上がる時です。みんなが「感情の渦」に乗っかってしまう←
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部分最適化。これを避けるためには大局が把握できるリーダーを待望することになっちゃうよね。 /
この磯田道史さんは「武士の家計簿」の原作者。
すごい参考になるよ。日本人特有の失敗パターンについて。
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日本人がやる官僚システムは効率よく動きますが、一回はじめたら、とめられない……僕はこれを「日本人の経路依存性」と呼んでいます。
素晴らしいスペシャリストがいるのは日本の強みです。うまく統御されている時はいい。日本の勝ちパターンです。ところがスペシャリストを統御する良きゼネラリストを欠くと、日本は負けパターンに入ります。
【終戦の日】歴史家・磯田道史 # @HuffPostJapan 明治テロの結果、制空権を取られても何の決断もなく責任逃れの為に国民を犠牲にして原爆や都市の空襲を放置し、無謀な抵抗を続けた。これを再現してはならないのではないですか。
終戦時に8歳だった人はもう80歳。徴兵検査を受けていた人は92歳。戦争を生々しい体験として知る人はわずかになった。今の政治家も経営者も学者も所詮戦争を知らないのだ。それを自覚し、意識して生きた歴史を学ぶ姿勢を保たなければならない。
「夏目漱石にしても、朝早く熊本五高に行って、正規の授業の前に勉強したい学生たちを集めて勉強を教えるわけです」
というエピソードを記憶していなかった。漱石ファンとして恥ずかしい。
日本に、本当に公のことを考えられるエリート集団がいたということが、日本が発展した時期の1つの特徴だと思います/
さすが平成の司馬遼太郎の異名を持つ歴史家・磯田道史氏。
一読の価値有り。
終戦から72年、歴史学者の磯田道史さんにインタビューしました。日本がなぜ破滅の道へと至ったのか。日本の「成功」「失敗」パターンを今一度振り返ってみました。
歴史学者・磯田道史先生の見立て、ウヨサヨ関係なく読むべき記事です。
どこで見誤ったのか。
やはり歴史に学ぶことは大事ですね。
素晴らしく有用な記事。

結局、日本人は前例主義。

1を10にするのは得意だが、0から1を生み出すのは苦手。
いつも見ている「英雄たちの選択」という番組の派生番組?の「昭和の選択」でポツダム宣言受諾の話がとても興味深かった。昔から近現代史に興味が無い私にしては珍しいこと。磯田さん好きだなぁ。
「終わったことだから(辞めたから/負けたから)もういいじゃない。責任追及とかさ」というメンタリティも、それこそ「失敗から学ぼうとしない」追害悪。
封建時代から変わってない説を唱えていたが「しがらみ」が残っているという言い方か、よしメモメモ。>
「自分と考えが違うものや、自分が一見腹が立つようなものに対して寛容な気持ちを持つこと。この習慣が極めて重要ですね
“そこでドイツ・プロイセンに国の仕組み学んだ。学びすぎたと言っていい。強めに作った「統帥権」の仕組みの弊害が、あとで後遺症として出てくる”
以上

記事本文: 【終戦の日】「日本が失敗するパターン」とは 歴史家・磯田道史さんと近現代史をひも解く

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