「今の日本は、崖に向かって突進する羊の集団」精神科医・名越康文さんに聞く、群れない生きかた #だからひとりが好き

「群れから離れ、ひとりぼっちで過ごす。そのときだけ人は孤独から解放される」 精神科医の名越康文さんは、最新の著書『SOLO TIME 「ひとりぼっち」こそが最強の生存戦略である』」(夜間飛行)でそう語...

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| ハフポスト
4年前の記事。こちらの冒頭で触れられていた『孤独』の定義が面白かったし納得出来た。
ハッとさせられる内容。
自分の中にも、まだ羊がいるなあと思うことが、ある。
たまにヤギとせめぎ合ってる。
「孤独」を超えて「ソロタイム」を、か。納得。確かに、一生羊ではありたくないなあ。>
「群れから離れ、ひとりぼっちで過ごす。そのときだけ人は孤独から解放される」
私はまだ羊だな。
日刊に大吾くんが孤独を感じた時期があると書いてあったのは、他者に意識を向けすぎたからかもしれない。今の社会は他者に意識を向けすぎると生き辛い。どうか自分の心の声を一番に大切にしてね。
「今の日本は、崖に向かって突進する羊の集団」
名越先生のこのたとえに『崖の手前に張られた暗幕』を描き加えると現政権と忖度官僚&メディアの姿が浮かび上がる。
崖を見えないことにして破滅に向かって突き進む。

「今の日本は、崖に向かって突進する羊の集団」精神科医・名越康文さんに聞く
これはまさに自分が実践してきたことだなー、てか、それしかできなかった。
だったら孤独じゃないな。で、まさにこれ「自分自身の成長によって群れに居場所がなくなることもある」👉
 
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