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安楽死は、豊かに生きるため。日本旅行の夢を叶えた、パラ金メダリストが語る"その時"

13コメント 登録日時:2017-05-11 11:49 | ハフィントン・ポストキャッシュ

豊かに生きるための安楽死とは? ベルギーの首都ブリュッセル在住のフリーライター・栗田路子さんが、2016年「安楽死の準備を終えた」と公表した友人の元パラリンピック選手のマリーケ・フェルフールトの歩みや、自身の安楽死希望の登録経験をもとにレポートする。 ----- 5月6日、ベルギー、ブリュッセル空港到着ロビー。ドアが開いて現れた車いすの女性に、ラブラドル犬「Zen」が走り寄っ...

Twitterのコメント(13)

「安楽死がなかったら、とっくに自殺していたと思う。」
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こういう記事を見たらちょっと羨ましくなる。
安楽死を認めないから社会保障も増加する一方
彼女は「豊かな人生を全うし、もう満足と感じた時」に安楽死を決行する。尊厳を保って死に臨む権利は子供も囚人も平等なわけで。決して悲壮な決断ではない。
単に生きることを社会が強制するのは拷問なんだよなぁ…
豊かに生きるために必要なら安楽死だってなんだっていい。
理想は安楽死する必要がなくなるくらい世の中が便利で面白くなることだな。
今日もお仕事がんばろう。
ベルギーは完成度の高い制度を作れてるんだなー。
「安楽死がなかったら、とっくに自殺していたと思う」 ?
人生の操縦席にいるのは自分 ?
うーん考えさせられる
ベルギーの栗田さんのレポート。安楽死に養子にLGBTに、多様性の奥行きがとても深い筆者さんです /
- ハフィントンポスト日本版
以上

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