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三浦朱門さん、91歳で死去  文化庁長官の時代に「強姦する体力がないのは...」で物議

作家で文化庁長官を務めた三浦朱門(みうら・しゅもん)さんが2月3日、91歳で亡くなった。NHKニュースなどが報じた。 大正15年(1926年)、東京都生まれ。産経ニュースによると、「朱門」の名前はイタ...

ツイッターのコメント(14)

@Sk49Summerdream @SinosinonosinoS こんな奴も居た。作家で曽野綾子のダンナ。しかもクリスチャン。
三浦朱門の「朱門」を「スモン」とずっと読んでいたこの頃。作品は知りませんが、今後も興味はありません。
一度の失言が訃報のタイトルになる事もあるので日々の発言には気をつけよう。というか、この失言を上回る功績がこの人に無かっただけかもしれないが。
名前があっても生前の実績として?これが語られるのか。合掌。
?
三浦朱門さん、91歳で死去+  # HuffPostJapanより
曽野綾子の旦那で迷言「女性を強姦するのは紳士として恥ずべきことだが、強姦する体力がないのは男として恥ずべきこと」を残した、ただそれだけのジジイか。
石原にしてもこいつにしても、昭和の遺物なんだよね。曾野なんとやらも。▶
ゲスな見出しを付けてるね・・・人としてどうかしてるわ、記事書いてる中の人
クズの王者。
強姦する体力が尽きて死んだか。
まあお疲れ。
死んだ奴に対して悪意のこもったタイトルだけど、俺もこのジジイは大嫌いなのであまり腹が立たない。
次から次にという感じですな。
- ハフィントンポスト日本版
#
カトリックだったのかよ!?
以上
 

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