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アイス・バケツ・チャレンジの寄付金で、ALS研究に大きな成果

27コメント 登録日時:2016-07-30 20:07 | ハフィントン・ポストキャッシュ

もしあなたが2年前にバケツに入った氷水を頭からかぶっていたなら、このニュースを聞いてまた鳥肌が立つだろう。 急速に広まったアイス・バケツ・チャレンジで集まった資金は、筋萎縮性側索硬化症(ALS)に関する、新たな遺伝子の発見に役立った。ALS協会によれば、NEK1遺伝子は、プロジェクトMinEによって特定された。この遺伝子の研究は、会話、食事、運動、呼吸の能力を体から奪うALSの治療法の開発につなが......

ツイッターのコメント(27)

(4) 日本人のボランティアやチャリティ文化の無さはとても顕著で、個人的に辛く思うほど日本人の反応(ネット)にショックを受けたのが「アイスバケツチャレンジ」への批判。あの冷たさは一体何だろう。

りあじゅうにはかてなかったよ……。
この記事を多くの人に見てほしい。
アイスバケツチャレンジで多くの寄付金が集まっています。ちゃんと意味がある。
これ知らなかったんだけどALSと頭から氷水かぶるのと何か関係あるの?
あのバカ騒ぎには本当に効果があったらしい。正直リア充アピールと同調圧力が凄くて見ているだけでも吐き気がするおぞましい代物だった。世の中は不条理だ。不条理すぎる。
何かしら進展はあったんですね
やらない善よりやる偽善
凄いな、氷かぶる必要性は全く分からんが
アイス・バケツ・チャレンジ
そして研究に使われ進歩している。
アイスバケツチャレンジに参加した人々を、当時はパフォーマンスと批判する人々もいたけれど、結果的にはとんでもない金額が集まってALSの周知と研究に多大な貢献をした大成功の企画なのだそうです。
暑いですね…ということで、氷水かぶるごめ様のスクショで涼を取ってくださいませ。そう、ABT代表してアイスバケツチャレンジされた時のもの。あの運動で、ALS研究に成果が上がったとのこと!
素晴らしい。パフォーマンスだなんだと言われても、アイデアと行動によって世界が変わる変える。/
結局話題になれば良いんだよ、批判はなんだったのか。
>「SNSで拡散したことで資金が集まり、研究を支える鍵となった」と、プロジェクトMinEの創設を支援したALS患者のバーナード・ミュラー氏は述べた。
お。成果が出たんですね。
「小さな」アクションでも「たくさん」集まれば、そこには必ず「変化」が生まれる。
via
素晴らしい事だったんだよ!
・バケツ・チャレンジ
これぞSNSの力。。→
批判もあったけど結果も残した →
楽しく氷水かぶるだけでこれだけの医学的成果が出たというみんなハッピーなお遊びでしたとさ
アイス・バケツ・チャレンジの寄付金で、新たな遺伝子の発見 ALS協会によれば、NEK1遺伝子は、プロジェクトMinEによって特定。この遺伝子の研究は、食事、運動、呼吸の能力を体から奪うALSの治療法の開発につながると期待されている。
あれからもう2年。アイス・バケツ・チャレンジが大きな研究成果に結びついたとのこと◾︎
意義を問う声もあったけど、つなげていってくれてる! > #
数日前、US のニュースで一報を聞いた件。これが詳報。【アイス・バケツ・チャレンジの寄付金で、ALS研究に大きな成果】 お祭り騒ぎだったけど、このように、しっかりと結果に結びついたのは、よいこと!
以上

記事本文: アイス・バケツ・チャレンジの寄付金で、ALS研究に大きな成果

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