「DVは地獄絵図」決して表面化しない家庭内暴力のリアルを撮り続けた女性写真家

36コメント 登録日時:2016-06-08 16:21 | ハフィントン・ポストキャッシュ

妻の顔を殴り、脅す男性。1982年、ニュージャージー州サドル・リバー。 1981年、写真家ドナ・フェラットは愛し合う人々の写真を撮りたいと思っていた。もっと正確に言うと、フェラットはニューヨークのセックスクラブに訪れる、フリーセックスを楽しむ人たちの写真を撮ることに関心があったのだ。 そして、フェラットはレンズを向けて撮影する被写体として完璧な、ポリアモリスト(複数の人と同時に性愛関係をむ結ぶ人.....

Twitterのコメント(36)

たくさんの人に知ってほしい
DVは被害者や子どもにとって
忘れたくても忘れられない
死に向かい合う事件なのだ

⇒⇒ | ハフポスト
〈父親が逮捕されるところを目撃する少年。「お母さんを殴るお父さんなんて嫌いだ!」「もうこの家に帰ってこないで!」〉
女性の人権などが保障されず、DVが違法にならない国もあります。かつての日本もそうでしたが、声をあげられない人も多い。
DVとは「私を怒らせたお前のせい(と理解する)」という独善であって、「私とあなたは絶対的に違う(がゆえに “理解とは違う仕方で” 愛する)」といった他者認識についての欠如にほかならない。
知らない人に実感してもらうのにいい取り組み。それよりDVが違法じゃない国家がまだこんなにたくさんあることが問題。
#
『女性は結婚した時に人間として生きる権利を剥奪されているように思えたのです。』
@HuffPostJapan 感情とか本能のままに生きたいなら人間で生きることは煩わしいと思う。酔ってるから思うから、明日にはこのツイート消すかも。 ?
ユージンスミス賞 @EugeneSmithFund をとったDonna Ferratのインタビュー記事
「 は地獄絵図」決して表面化しない家庭内暴力のリアルを撮り続けた女性写真家
すごい感動した。初めてDVを社会に広めた人の話。 "@HuffPostJapan: 「 は地獄絵図」決して表面化しない家庭内暴力のリアルを撮り続けた女性写真家 "
コメント欄が記事の中で言ってる「悪いのは逃げない女の方」て意見ばかりで地獄。
「多くの女性は自分には権利があることを知っている」「殴られていい人間なんていません」「女性が安全に暮らし、生活と傷ついた自尊心を立て直すのに必要なものを社会が与えなければ」>「DVは地獄絵図」家庭内暴力のリアルを撮り続けた女性写真家
私は自分の作品をアートだとは思っていません。私にとっての写真は、他人に対する奉仕のようなものなのです。
男の子、かっこいい!
子どもも携帯もあれば、交番もある。
殴られたらり虐待されてたら、#189に電話もしくは交番にいけ~
"1991年にフェラットは「Living with the Enemy((敵と共に暮らす)」を出版し、この本で初めて、アメリカの家の中で行われているショッキングなDVの実態が明らかになった。" / “「DVは地獄絵図」決して表面…”
ついてるコメント見ると日本でも何が起こってるか透けて見えるね。
DVの被害者を女性と決めつけるのは危険。子供もお年寄りも、男性もDV被害にあっている。
この写真家が特別だとは全く思わないけれど、写真の強さや役割ってって今改めて思う。フィクションとノンフィクションとドキュメンタリーとアートとか。決して表面化しない家庭内暴力のリアルを撮り続けた女性写真家 @HuffPostJapan
I AM UNBEATABLE 命を失う前に逃げよ!ゆるす女は殴られる。女を愛に殺される。⇒
閲覧注意!!
ハフポストUSより

「その時の夫は、殴る相手が妻であれば、他人の見ている前でも殴っていいと感じているように見え、非常にショックを受けました。」
男には女を殴れる男と殴れない男がいる。一度でも女を殴った事のある男は女を殴れる男なのでDV男になる可能性はあると思う
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@ugisu こんばんは。チラッと書いてあるだけなので僕も半信半疑なのですが、この特集の下部にある『DVを違法としない20の国』という写真コーナーにラトビアの名前が挙がってましたので。実際はどうなのでしょうか?
そう、DVは地獄。この人に会いたい。
"1990年代は、アメリカは女性にとってかなり安全な国でした。しかし、2001年にそうではなくなってしまいました"
「DVは被害者だけでなく、全ての人に対する侮辱です。自分たちが暮らす社会が、女性が路上でレイプされたり、家で暴力を受けている社会だと知って気分が良くなる人がいるでしょうか?」
「DVは女性に対して不当な行為だという議論が行われることはありませんでした。私には、女性は結婚した時に人間として生きる権利を剥奪されているように思えたのです」┃ 「DVは地獄絵図」決して表面化しない家庭内暴力のリアルを撮り続けた…
リンク先にある動画は閲覧する前に注意した方がいいですわん。メモ。→
この方のworkを見に行きたくなります。
こういう作用を起こしたい。
1980年代にアメリカでDVの社会問題化のきっかけを作った写真家のインタビュー。
※閲覧注意

「妻の顔を殴り、脅す男性。1982年、ニュージャージー州サドル・リバー。」DVの告発写真がTIME誌の表紙に採用され、社会は変わっていった。
以上

記事本文: 「DVは地獄絵図」決して表面化しない家庭内暴力のリアルを撮り続けた女性写真家

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