石巻のタクシー運転手は、なぜ幽霊を見たのか? 工藤優花さんが語る被災地の「グレーゾーン」

■「私は死んだのですか?」と言った直後に姿を消した女性 東日本大震災から3カ月ほどたった、ある深夜の出来事だった。タクシー運転手の男性がJR石巻駅(宮城県石巻市)の近くで客を待っていると、もう初夏だと...

ツイッターのコメント(159)

それを気に留めたことはなかったけど、この記事を読んでふと思った。
私も大人になった今、もっと色んな話や触れ合いがしたかったな、という後悔が、特にこの祖父に対してあるかもしれない
@toracchii 東日本大震災後の心霊体験調査をした大学生のこの記事も興味深いです。
これ、ものすごく難しいテーマよね…。指導教官の方は、調査方法を先に指導してくださっても良かったのにね…と思いつつ、とても大事な話でもあり、とても複雑な思いで読んだ。
→結局、本音そのままだと受け入れられないんだよ。仮面を何十枚も被って、それを丁寧に1枚1枚丁寧に剥がしていくしかない。恋愛もね。
こんな卒論もあるのか…
幽霊でも会いたい。
被災地の幽霊目撃談、興味深い。これの話かなあ。
すごい不謹慎な話なんだけど、この論文が好きでね
 

 
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