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ヒトラー『わが闘争』ドイツで70年ぶり再発売、注文殺到で増刷も

戦後70年の時を経たドイツで、発売禁止になっていたヒトラーの著作『マインカンプ(わが闘争)』が、再び出版された。 1925年に初めて出版された『わが闘争』は、1年目に売れたのは9473部に過ぎなかった...

ツイッターのコメント(39)

ハフポスト日本版では2016年1月20日に邦訳記事を公開した。
検索したさっきまで、ドイツで70年も『我が闘争』が発禁だったことを知らんかった……いやあ、無知って罪だなあ。
@tantankyukyu もう禁書ではないですよ。
わが闘争は、著作権が切れて再発売したのか
ヒトラーの「わが闘争」はどうなるんだって話よ。これについてはこちらの記事が詳しい。結果としては、出版され、流通もし、今も手に入るということ。
Mein Kampfのコピーをな、先程長すぎてとツイートしたらTLの流れに登場とは…WW Iの立て直し策をまず取った事はバーンにしろ常識かな
@kyoutononatsu @gtaketake0205 @katsuyatakasu 付け加えて言っておくと、ヒトラーの『我が闘争』でさえ、批判的注釈をつけることで、ドイツにおいて、出版されています。その意味を考えましょう。
わが闘争、注文殺到
朝日系の新聞
特別な本の事例ストックしないと。ゲーテの『若きウェルテルの悩み』を読んだ若者から自殺者が続出したとか
ヒトラーの『我が闘争』も昨年にドイツで再発行されましたが、鵜呑みにしないように歴史的・道徳的な教訓を与える意味で学術的な注釈が沢山入っているようです。ネタとして楽しんでるうちに無意識に思想まで刷り込まれないようにするのは大事。
@yasuakiadachi どうぞ。ソース記事です。
「わが闘争」の教材使用可能
=日本政府の答弁書とか? 異常すぎる…😵💥
 
*ヒトラー『わが闘争』70年ぶり再発売

ドイツ人にとって、この本は依然として破壊的な過去の象徴であり、
51%は国内の出版に反対だった・2016年01月
@xxcalmo ・・・・・
無論、様々な問題はありますが、
「若者の過激派思想に対する「免疫力を高める」ものになるのではないか」等、一定の効果は得られるかと。
ドイツ留学のときにこれがドイツで禁止されてるの知ったけど、解禁されたのね…本当にドイツ人との間ではヒトラーの話題は超タブーだったから、ドイツ人の反応はどうなのか知りたいけどさすがに友達には聞きづらい
賛否両論のなか出版された「我が闘争」が、その後ドイツ国内でどのような影響をもたらしているのか。現状分析を知りたいのだが資料が探せない。
@Sy0k0_ ドイツでは再販されてます。 それで、読みました?この分厚い本を。
ヒトラー『わが闘争』
ドイツで70年ぶり再発売、
注文殺到で増刷も

今年1月の記事。
発売禁止になっていたヒトラーの著作『マインカンプ(わが闘争)』が再出版。ホロコーストへの道をつづったこの本は、ヒトラーの死後70年で著作権が切れた
私、角川の読んだ事あるけどよう分からんやったよ
復刊企画としては世界的なビッグタイトル(ドイツ限定) /
ヒトラー【わが闘争闘争】
ドイツで70年ぶり再発売、注文殺到しているんだが
1925年に初めて出版された『わが闘争』は1年目に売れたのは9473部に過ぎなかった。トルコとインドでは過去10年間でベストセラーの1位になったこともある / “ヒトラー『わが闘争』ドイツで70年ぶり再発売、注文殺到で増刷も”
⇨ この話題をなぜ日本、韓国のマスコミは報道しないのか?
# HuffPostJapanより
要約「戦後『わが闘争』の著作権はバイエルン州のものとなり出版金氏になったが、2016年1月1日で著者死後70年となり著作権が切れたことで発禁も解除となった。」
「オリジナルの発売初年を上回る売れ行き」
戦後70年の時を経たドイツで、発売禁止になっていたヒトラーの著作『マインカンプ(わが闘争)』が、再び出版された。
下手な注釈なんか入れない方がいい。
ナチス時代のものを思想以外全て萌えキャラにして、思想の信奉者をキモオタ扱いする社会とか作ろう。
反省とか教養のためならいいけど、再現するのだけはやらないでもらいたいねぇ、→
これからのユダヤ人に対するドイツ人指導者の動きに注目ですね。
ちょっと気になるよなこれは。
以上
 

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