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「サルに著作権ない」 自撮り写真めぐる裁判、動物愛護団体が敗訴

355コメント 登録日時:2016-01-09 15:15 | ハフィントン・ポストキャッシュ

CREDIT: DAVID SLATER/PETA VIA AP 2014年、1枚の写真がインターネット上を駆け巡った。それは、歯を見せて笑っているように見えるクロザルが偶然撮影した「自撮り写真」だ。 写真が口コミで広まるにつれ、ある疑問が生じた。この写真の著作権は、一体誰が所有するのか。このサルか、カメラを放置していった写真家か? はたまた、写真の権利は誰にも帰属しない(パブリックドメインとなる......

ツイッターのコメント(355)

@mtboru これも紹介しときます。
動物が財産権を保護さるべきか否かも、(結論が賛否いずれであれ)真剣に検討さるべきなのかもしれません。
猿の自撮り写真は、著作権法上はパブリックドメインに属します(論争あり)。
@SuimA7 猿が写真取っても著作権は認められないみたいだよ
負けたがパブリックドメインになったんか
なんの役にも立たない「著作猿格権」というのをつくればいいと思う。 ・・・
そりゃ、志村けんさんに全ての権利があるからだろう
動物の肖像権と言えば
>スレイターさんは数か月間、三脚の上にカメラを放置したままだった。
まあアニマルライツはそういう理論で進むよね、ヒューマンライツの延長線上だし
女性や黒人に権利が拡大してったのと同じ話だ
ないというか裁判所の判断することではないという判決。
前の写真史の授業で境さん出てきターーwww
そもそも動物に人権は無いし、その他権利を与えるべきではないだろ。ここまで猿に肩入れするPETAの中の人は猿か何かなの? /
猿の自撮り?!

面白そうな写真集♪

@HuffingtonPost
# HuffPostJapanより
この写真、いい!
動植物の保護に異論はないけど、愛護団体には辟易 >
Read:
「作画の意図がない偶然の産物」という解釈が妥当だろうな。置いてあるスマホに物が落ちてシャッタが動いたの同じこと。
この団体はもっとやるべきことがあるだろ

# HuffPostJapanより
平和だなぁ(。-_-。)
# HuffPostJapanより
論点が『猿が撮った写真だから猿に著作権があるかどうか』
だったとは…
おれはてっきり『その人のカメラで偶然撮られた物だからその人に著作権があるかどうか』
だと思ってた
写真の著作権が自分達にあると本気で思っているなら、頭大丈夫?とは思う。ただ、絶滅危惧種がいるような森にズカズカ踏み込んだ挙げ句、人工物を置いてくるような馬鹿に対する警告の意味がこもってるなら話は別だ。 # HuffPostJapan
当たり前だろ。馬鹿か。
こりゃーダメだなwwww
あ た り ま え 。
相変わらず動物愛護団体は頭おかしいな。
何だコレ?!じわるwww

勝之に著作権あるん?
ここで、人工知能裁判官(陪審員)が一言^^ →
万が一著作権認められたら動物のプライバシーの権利とか生存権とかでまた裁判するのかな。動物愛護は大切だけど目的と手段見失ったらただの金目当てにしか思えなくなっちゃう。
欧米人の動物に対する態度はよく分からんな…霊長類に人権与えたと思えば著作権はないのか
やっぱりPETAだったのか。
たぬきマリオやポケモンに噛み付いた動物愛護団体です。
活動家ってのは闇が深いな
# HuffPostJapanより
動物愛護自体は素晴らしいと思いますが、そういう言葉を笠に着ておかしな主張を通そうという権利屋の存在は心底不愉快です。

# HuffPostJapanより
なんかぐだぐだ理屈を皆さんゴネているけどね。
お金を欲しい人と、お金を払いたくない人が、本音を隠してもっともらしいこと言ってるだけじゃないの?
(・・;)
猿の自撮り画像の著作権について裁判が行われているとは
あっ…この写真は勝手に使ったことがある。
ちょっと面白い
動物愛護団体もなんにでもからんでくるな
まるで日本の某政党みたいwww
じわじわくる
“動物の倫理的扱いを求める人々の会(PETA)がナルトに代わって、この写真の著作権所有を求める訴訟を起こした”
あの有名な画像がこんなことに
何故か笑ってしまった
そりゃ法律は人間のもんだからなあ。じゃあ動物も殺人罪で逮捕されんのって誰か一言言ってあげれば良かったのに
動物愛護(する私可愛い)団体頭おかしい
動物愛護団体の一部がクレーマー化している
偽善者だよね
もちろん全員ベジタリアンだよな?
当然の結果。カメラの持ち主にしろ愛護団体にしろ動物ダシにして金儲けしたい魂胆は同じ。
( *`ω´)そりゃシーシェパードも活動するわ
すべての始まりは、2011年にインドネシアのスラウェシで、イギリス人の自然写真家、デイビッド・スレイターさんが絶滅危惧種のクロザルの写真を撮影していた時のことだ。
猿に印税払わないとあかんね(笑)

# HuffPostJapanより
サルは著作権など望んでないと思うが。動物愛護団体ってたまに的はずれなことするよね。
もし著作権あったら身近にいる猫や犬などの動物を撮影して上げるなんてことしたらまた面倒なことになるし、
妥当かな。
くだらんわ。: # HuffPostJapanより
コーヒーうめえ。ウキっ。
サルの名前がナルトなのに反応してしまった笑
カメラを設置して猿が偶然写真を撮るように仕込んだのは写真家だろう
愛護団体が猿の著作権を訴えるってのもアレなんだけど猿に著作権が無いって判断も人間のエゴを感じるな
動物愛護団体は、サルの著作権を主張し認められたとして、どうしようというのか? その意味がわからない。
金儲け失敗、と
どーゆーこと⁇
割と馬鹿にされがちだけど、かなり重要な問いなんだよなー。
例え放置したカメラで撮っても、所有者がカメラ保有者ならば、保有者に著作権があるわけで。外国人は「放置=捨てたもの」と見るからこんな馬鹿がまかりとおる。
この主張は単にPETA(動物の倫理的扱いを求める人々の会)の表現の自由と裁判権行使であって、実は猿の権利なんて考えてない。
これ、カメラ設置した人の著作物に思えるけどなぁ…。狙ってセッティングしてるかもしれんし
くだらない裁判ですね。動物愛護団体はなにがしたかったのだろう。
撮影したサルがペットなら飼い主の著作権になるだろうけど、野生じゃ無理でしょう、自然の風景には著作権はないのと同じだから。
頭おかしいPETA、飛躍しすぎワロタ

どうせ最後には「動物たちの権利はPETAが管理します!」とか言い出すんだろ?笑

# HuffPostJapanより
そりゃそーだろ、って思ったけど話がバカっぽくて面白い
なんかこれ欧米っぽいなー。そこの著作権って考えも及ばなかった😅

# HuffPostJapanより
棄却なのか却下なのかで大違いだろこれ
動物愛護とか綺麗事を並べて金欲しいだけのクズが当然の敗北
なんじゃこりゃ‥
愛護団体ざまあみやがれwwwww
このカメラを仕掛けたアートだとしたら、写真家の著作な気がするな。そしたらタイマー撮影は、無人の著作なしになってしまうではないか。

# HuffPostJapanより
、、、世界も広いようで(苦笑)
ある訳ねーだろハゲ

# HuffPostJapanより
おさるさんへ
携帯を見たら、この画面、このニュースになった。
河川敷の菜の花の写真を思い出す。
この記事はTPP絡みの日本への侮辱含みのあてつけっぽい。
猿を人の法の括りの中で議論しようとする方がおかしい。それ自体が自然に生きる猿を否定した行動だと思うが…。動物愛護団体のする事か?
こんなんで裁判起こすなよw
そもそも動物に対して人間の法律を無理やり当てはめる方が却って動物の権利を侵害していることになると思うけどね
猿がカメラいじり偶然に自撮り→「パブリックやろ(写真無断利用)」対「俺のカメラやし俺の著作物や」→動物愛護団体「猿の著作物だ!」 「「え!?」」→裁判所「それはない」
行き過ぎた正義は悪
猿が、自分のカメラで撮ろうと考えてたら
著作権あり⁉
写真かわいいやんけ
こう言う争いが有ったとは、くだら無い事とは思うけど知らなかったワン👽
この猿かわいい笑
なんていうか別にこれくらいいいでしよって感じはするけど
愛護団体の主張する意義があまりにも不明!
何でもかんでも、反発する姿勢は、一般的には受け入れがたい。その姿勢が疑われるにすぎない🐾😎❗️
写真家に著作権が認められないというのは不可解。「偶然の作品」とはいえこの写真ができる環境を作ったのはこの写真家=写真家の発想でできた作品なのに?〜
そもそも動物に著作権が認められたら動物写真集とか動物園での写真をSNSに載っけるときとか動物の許可を得なくてはいけないではないですか。
このサルの顔が面白いんだけど(*´ω`*)
人間って、お金が絡むとすぐもめるよね~
サルくん、いい写真撮れたね♪でいいじゃん(^^;

# HuffPostJapanより
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