【群像社】ノーベル文学賞作家に増刷を断られた中小出版社、健気な声明(全文)

ロシア文学の翻訳書で知られる横浜市の中小出版社「群像社」の公式サイトのお知らせに同情や称賛の声が集まっている。 同社は、2015年のノーベル文学賞を受賞したベラルーシ人の女性作家、スヴェトラーナ・アレ...

ツイッターのコメント(78)

@yappata2 絶版ではなかったと記憶してました。
ぱっと思いついたのが、2015年にノーベル文学賞を受賞したスヴェトラーナ・アレクシエーヴィッチの著作を最初に刊行していた群像社様。こういう出版社様を潰しちゃいけないよ…
@yaso0202 アレクシエーヴィチ氏の著書について、それを出版していた小さな出版社「群像社」とのやり取りが興味深い――
そういえば「日本には抵抗の文化がない」とか好き勝手上から目線で物を言って抵抗されたノーベル文学賞のおばさん、受賞後にそれまで世話になった出版社蹴って岩波に乗り換えたらしいな
「ベラルーシには恩義の文化がない」のかしらん
へえ、こんなことが…。
日本語訳で読むのがいいに決まっている
悲しいゾ
こんな出版社があったのか・・・::
2015年ノーベル文学賞を受賞したベラルーシの作家、スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチさんの著書をたった一人で発行を続けて来た日本の出版社社長、長島田進矢氏。【群像社】ノーベル文学賞作家に増刷を断られた中小出版社、健気な声明。
群像社社長のお陰で知る所と成った情報も沢山在ると思います。ありがとうございました。感謝です。

◎ノーベル文学賞作家に増刷を断られた中小出版社、健気な声明(全文) # HuffPostJapanより
うぅ…いい作品をいち早く見出したのにな。せつないな。
 
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