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映画「デイ・アフター・トゥモロー」の悲劇は実際に起きるかもしれない(研究結果)

15コメント 登録日時:2015-10-14 14:42 | ハフィントン・ポストキャッシュ

2004年の大ヒット映画「デイ・アフター・トゥモロー」では、気温の変化によって海洋の循環に異常が生じ、地球が破滅的な影響を受ける。 この海洋循環は「大西洋子午線逆転循環」と呼ばれる。しかし当時、研究者たちは、映画のストーリーは事実に基づいたものではないと述べていた。 ところが、先週科学雑誌「ネイチャー・サイエンティフィック・レポート」で発表された研究で、映画で描かれた海洋循環の崩壊は、当時考えられ....

ツイッターのコメント(15)

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そうならないことは願うけど この寒波 記憶しておこう
デイ・アフター・トゥモローは元々米国の気候学者が提唱した地球温暖化による熱塩循環の停止を下に描かれているから単なるフィクションとは違う。
@etsu69_etsu69 これです


もう13年前なんですね
@yurikochikusa 気象予報士のみなさんが みんなで声を合わせて喚起することで、多くの人の意識を変えることができるかもしれません。そうしないと、この映画のようなことが本当に起きてしまうかもしれませんから....。
今の異常寒波
ディアフタートゥモローという映画を思い出した。
温暖化は異常気象を助長する。
起きるかもしれない、じゃなく『起こさない』は、もう手遅れなのか?!
恐怖で人を支配するのが洗脳の基本。これは典型例。→
科学やドラマはスットコドッコイだけど、南北問題を逆転させたってアイデアは面白かったなー>
最初、おおにしよーこさんがどーしたって?て思ったって、正直に書いとく(笑)| #
@HuffPostJapanさん
 異常気象が日常になりそうで恐ろしいです(・_・;)
地球規模の気候変動が地球に与える影響を考慮すると、大西洋子午線逆転循環が崩れてしまった場合、15〜20年間気温が下がる地域がある、と指摘している。
(ハフィントンポスト) 2004年の大ヒット映画「デイ・アフター・トゥモロー」で
以上

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