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NASA史上、最も地球に似た惑星「ケプラー452b」が見つかる これまでと何が違う?

16コメント 登録日時:2015-07-24 19:24 | ハフィントン・ポストキャッシュ

アメリカのNASA(航空宇宙局)は7月23日、地球によく似た惑星「ケプラー452b」を見つけたと発表した。これまで発見された地球に似た惑星のなかで最も地球に似ているとされており、NASAの研究者は「地球のいとこ」や「地球2.0」などと呼んでいるという。 ケプラー452bは、生命が存在できる惑星を探す目的で2009年に打ち上げられた「ケプラー宇宙望遠鏡」を使って観測された。地球から1400光年...

Twitterのコメント(16)

NASA史上最も地球に似た惑星「ケプラー452b」

「地球2.0」「地球のいとこ」
最も似ているとされた「ケプラー186f」より地球に似る。惑星自体ではなく、恒星(地球でいう太陽)との関係が似ている。NASA「大気があることはほぼ確実」しかし地球より濃く、活火山がある可能性。
ケプラーで検索中。考察楽しい。
ケプラーってなんだろう。実際にあるのかな?と調べてみたら、地球に似た星でケプラー望遠鏡からの距離(?)でつけられてるケプラー452bとかケプラー186fとかいうのがあるらしい。
なるほど!旅したのはこの星か!!
ケプラーシリーズ可愛い
こういうのね
めちゃめちゃ気になるけど地球と比べて水がかなり少ないから生命活動維持するのは難しそう
私はスターウォーズの世界があると思っている。
この調子で俺が生きてる間に知的生命体を見つけて欲しいな>
インターステラー思い出す>>
何ですと!
アレコレしたいけど、寿命が足りなーい。
1400光年かぁ。見てみたいよー。:
「地球2.0」。NASAいいね。
(ハフィントンポスト) アメリカのNASA(航空宇宙局)は7月23日、地球
以上

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