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「コンクリートの田舎に、誰が帰りたいの?」 古民家再生の第一人者アレックス・カーさん、地方創生を語る

雲の中にたたずむ静かな村は、四国の中ほどにある。麓から村の一番上までの標高差は約390メートル。歩くと約40分かかる山道を登ると、そこは桃源郷だ。 徳島県三好市東祖谷(いや)にある落合集落。国の重要伝統的建造物群保存地区に指定された村は、甲子園で有名な県立池田高校から、車で約1時間の場所にある。麓から上へ伸びる山道には昔ながらの茅葺きの家が点在。地元NPOが運営する古民家を利...

ツイッターのコメント(51)

もう少し先にすこし落ち着けるタイミングが来たら、ゆっくり祖谷に行ってみい。2021年くらいかなあ。
四国の観光名所・徳島県 祖谷(いや)の話。
50年も前に、その魅力を発見した外国人がいた_
アレックス・カー
〝日本は過去の文化や自然環境を、ポイっと歴史のゴミ箱に捨てた。何千キロもある海岸の30パーセント以上がコンクリートブロックに変わり、電線が張り巡らされ、山に巨大な送電のための鉄塔が建てられた。信じられない程の無神経さ〟
@HuffPostJapan
なぜそこまでお金をかけて家を直したのか・・
「草屋根の魅力に抗し切れない」
いいなぁ。アレックス・カーみたいに60代は生きたい。そのためには、まずは50代を生き延びないと。 / “ 古民家再生の第一人者アレックス・カーさん、地方創生を語る”
アレックス・カーさんのお宿香川にもあったのか。にっかりさんがまた展示になった時には如何ですか?
@ppaaffuu これですかね?(違ってたらすみません)
伊勢谷友介さんがいいね!Facebookより
コンクリートの田舎に
誰が帰りたいの?
古民家再生の第一人者
アレックス・カー、地方創生を語る
「落合集落では篪庵を含めて9件の古民家の茅葺民家を改修し、古民家ステイとして運営している。茅葺き屋根などの外観や囲炉裏といった古来の伝統に、ウォシュレットや床暖房、IHのシステムキッチン、Wi-Fiといった現代の機能性を取り入れた」
祖谷は素晴らしかった
▶️古民家再生の第一人者アレックス・カーさん、地方創生を語る ⇒ ⭐️田舎の風景は、日本の故郷♡
ニッポンの出番にアレックスカーさんが出ていた!

#
日本人なら100回読むべきだ|
# HuffPostJapanより
あとで読もう。きょうの報道ステーション出演のアレックスさん。
▶️ # HuffPostJapanより
「住む人の生活を守るため」って言われると嫌だって言いにくいけど、防波堤とか消波ブロックとかも、心の中では残念さを抑え切れない。
コンクリートの田舎に、誰が帰りたいの、とのアレックスさんの言葉が胸に突き刺さります。
うん、誰も帰りたくないよね。
知らなんだ。こんな人いたんだ。→
- ハフィントンポスト - ハフィントンポスト
徳島のNPO法人「篪庵トラスト」落合集落にある古民家の再生、地域活性化事業の企画・運営
後で読むメモ。→
「…茅葺き屋根などの外観や囲炉裏といった日本古来の伝統に、ウォシュレットや床暖房、システムキッチン、Wi-Fiといった現代の機能性を取り入れた…」古民家再生の第一人者 アレックス・カー
定住者を増やそうとするから、固定的な税収を期待するから、自治体のまちづくりは失敗するのかもしれない。地域全体をテーマパーク、すんでいる人はエンターテイナーま考えられないか。 -
以前、テレビ取材で訪れたことがあります。とても懐かしい、まさに、にっぽん原風景でした。→
1970年代初頭に、誰よりもはやく徳島県三好市祖谷の魅力を発見したアメリカ人で、古民家再生の第一人者アレックス・カーさん、地方創生を語る
当たり前の事を言うと潰される。
フランスの美しい村協会も過疎化対策の一環でもある:
徳島県三好市東祖谷(いや)にある落合集落。国の重要伝統的建造物群保存地区に指定された村
返す言葉もないね。自分らで自分らの文化を破壊して何か成し遂げた気になって、本当に恥ずかしいばかりだよ /
どこにでもあるリソース。
無限の価値がありますよ。
観光は「遊び」だけじゃない。「学び」でもある。すごい資源だ。QT
。 まったくです。コンクリートやアスファルトの田舎なんか美しくも優しくもない。
温泉地に行って、ビルを見ると。うんざりする。最悪。
ここうちの田舎。
久しぶりに帰省したら、あの山の頂上の村が、外人だらけでした。
スローライフだと聞いてたけど・・・
うらやましい、しかし、自分は「田舎暮らしができない」この矛盾。「田舎」に《ミニ都会》とか作って「田舎」に住みやすいようにするのも一考かと。→ 古民家再生の第一人者アレックス・カーさん
徳島県の祖谷(いや)というところ。行ってみたい。/
古民家再生の第一人者アレック ス・カーさん、地方創生を語る
「転機になったのは、2004年から始めた京都の京町屋10軒を再生して宿泊施設に変える事業だった」
これは非常に示唆に富む指摘。
全国の「地方」に住むみんなはもう一度自分の郷の魅力を再考してもらいたいな。
バナナマンが古民家を再生するって企画やらせよう!
茅葺き・土壁・叩き土間・・・耐震(防火)の観点から失われていく日本の気候に最善のシステム。大事なものは無くなってからでは遅いよね
去年祖谷にも行ったなぁ。山間の集落でうちの地元に通じるところがあった。こういった取り組みは、地道に住み続けている人からは出てきにくいんだろうなっていう、地元離れてみての所感。
古民家再生の第一人者アレックス・カーさん
京都美山町にも古民家を見事に住みこなしてるピアノデュオ(夫がドイツ人)のザイラー夫妻がいる。外国人の方が古民家の価値が分かるというパターン多いよね。
以上
 

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