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「かっこいい福祉」で未来は変わる? NPO法人ピープルデザイン研究所代表理事・須藤シンジさんに聞く

27コメント 登録日時:2015-01-14 08:03 | ハフィントン・ポストキャッシュ

「地味」「ダサい」。高齢者や障害者の人たちが使う車いすなどの福祉機器にまつわるイメージを一気に塗り替えるできごとが2014年11月にあった。東京・渋谷のヒカリエで7日間にわたり開かれた「2020年、渋谷。超福祉の日常を体験しよう展」(超福祉展)。そこでは、SFで描かれるような「かっこいい」デザインや、健常者以上に動ける「ヤバイ」機能を持った車いすなどの福祉機器が並び、多くの若者や...

Twitterのコメント(27)

福祉に対する距離感を取り除いていくことは、福祉に直接関わる人達だけでどうにかなるものじゃない、と思った。
【健康福祉分科会】
ゲストにお越しいただく須藤さんは新しいかたちの福祉を実践しています。 -
# HuffPostJapanより

ここ最近思ってることが言葉になって、記事になってて、読んでて気持ちよすぎた。
誰もが「かっこいい」と思えるデザインが意識を変える。
HuffPostJapan から
記事全体を通じて違和感があったけど、その理由は自分でもよくわからなかった。>>
“従来のバリアフリー、ノーマライゼーション、ユニバーサルデザインの否定ではありませんが、違って当たり前という価値観こそ、これからは重要”>
いやーこれはかっこいいな!!アシックスのシューズも素敵♪♪♪一読の価値あり//
もっと福祉のイメージが変わってくれるといいね!
インタビューしました。2020年の東京オリンピック・パラリンピックを迎えるにあたって本当の「おもてなし」とは何か?と考えています。
福祉にイノベーションをもたらす意義がいっぱい詰まっている内容。面白い。
素晴らしい。
以前、井上明人さんらに教えていただいた、技術にエンパワーメントされた「未来のパラリンピック」的な世界観とも重なり、とても興味深い→
かっこいい福祉・ヒカリエ超福祉展の須藤氏 「次男は重度脳性麻痺。障害者は一般の人、社会から切り離されている。日本の人口の約6%は障害者。福祉の空間に留められ健常者と分かれて生活せざるを得ない状況。その状態が見えないバリアを作っている」
心をバリアフリーにする
去年末に行った超福祉展の当NPO代表:須藤さんのインタビュー。

いろんな生き方があるけど、こんな在り方も選べるんだよね。...
心のバリアをなくすには・・→
- ハフィントンポスト
以上

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