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"フルート嫌い"のモーツァルト、お金のために仕事をした―東京藝大准教授・高木綾子さんに聞く

2月14日のバレンタインデーは、愛を告白する日としても知られているが、この日、天才モーツァルトは、自分の仕事の悩みを告白した。「我慢できない楽器のために、作曲を続けるのはうんざり」モーツァルトが「我慢...

ツイッターのコメント(38)

💎✨四年半前の高木綾子さんのインタビューを読ませて頂きました。✨💎✨💝
“フルート嫌い"のモーツァルト、お金のために仕事をした―東京藝大准教授・高木綾子さんに聞く
「我慢できない楽器のために、作曲を続けるのはうんざり」

ほぅ
声楽と同じようなことだと思うんです。体の中のものを使って音を出しているので生々しいというか、ドロっとした人の感情も、演奏に出てきます」

このように考えて演奏を聴くとまた違った感じ方ができるのかもしれない。

奥深い。

?
# HuffPostJapanより 素敵な記事
私はあんまりフルートの音色は好きではないのだが、今日はモーツァルトのフルート曲を聴いている。そういえば、モーツァルト自身、フルートという楽器は苦手だったみたいだけど。
(´-`).。oO(えーとうんと…バッハが好きです
そういえば、昔この記事(高木綾子さんのインタビュー)がFacebookでシェアされてて、なんでこれがTwitterで炎上してないのか不思議だった記憶があるw
モーツァルトが手紙に書いた苛立ちの原因となったのは、技術の進歩に追いつけない楽器と、それでも食べるために仕事を受けなくてはならない環境に向けられたものだった。
記事にリツイートして特に記事への修正とかしていない。記事は本心か? RT @flute_takagi "フルート嫌い"のモーツァルト、お金のために仕事をした―東京藝大准教授・高木綾子さんに聞く
「モーツァルトもお金のために仕事をした―東京藝大准教授・高木綾子さんに聞く」 「モーツァルトの時代のフルートは、木の棒に穴があいているだけというものだった。」これは、高木さんが言ったのだろうか。古楽器はそういう認識?
人材育成に係ることに金出さない風潮は、箱作って満足してたいにしえの時代から不変なのだよね。
芸術とお金 / “"フルート嫌い"のモーツァルト、お金のために仕事をした―東京藝大准教授・高木綾子さんに聞く”
嫌われたのは楽器でなくて奏者の方ではなかったかなあ?

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確かに市民会館より市民練習スタジオ作ったほうが楽しそうである。
モーツァルトがフルート嫌いだというのは有名だけど、そういう背景があったのか。
"フルート嫌い"のモーツァルト、お金のために仕事をした― love to listen to 「フルート四重奏曲」 but didnt know Mozart hadnt liked flute
意外な事実ですね~♪
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@HuffPostJapan 再度読んでアレ?これトラベルソのことだよね?古楽器を未完成って公に芸大教諭が言っちゃうのか?いいのこの記事?
ほんとそう。そんな世の中になるにはどれくらい時間がかかるんだろうか
シェアさせて頂きます。高木綾子さんが語るーモーツァルトもお金のために音楽を書いた。
芸術家から見たアベノミクス→
アーツマネジメントの重要性。
芸術も学術も似たような立ち位置だけど、芸術は更に厳しいだろうなあ
嫌いって作品の完成遅れの言いわけと思うけど。。嫌いな楽器にあんな名曲かけないと思うのは俺が凡人だからか
自分の状況と重なってしまうので、正直考えさせられる。
まぁね〜。いつの時代も同じだよね。
: フルート曲の作曲を請け負っていた1778年2月14日、モーツァルトは父宛の手紙の中で、嫌な仕事を引き受けていることを愚痴った。
あー、面白かった(本題と違う部分でw)。芸大のこと嘆く前に、こんなよたった話をする先生にならう生徒が(ry (あ、でも高木氏のアンサンブル金沢とかで吹いてるのはすきですよ、、、
これから数年、演奏業界は増税のあおりでぐったり冷え込むだろう。と。
文化が大事というのも収益が大事というのもわかるので、どちらを目指すかを決めて行くしかないのかなと思う|
- ハフィントンポスト
"フルート嫌い"のモーツァルト、お金のために仕事をした 実はモーツァルトまでの作曲家は実用音楽(自演、教会、教育、等)の作曲家でした。音楽家が「芸術家」になったのはベートーヴェンから。
以上
 

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