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13歳から43年間野宿していた「洞窟オジさん」はかつての住処でナニを食べていたのか?【極限メシ】 - メシ通 | ホットペッパーグルメ

216コメント 登録日時:2019-10-11 11:02 | メシ通キャッシュ

2004年にベストセラーとなった「洞窟オジさん」(小学館)をご存じだろうか。当時13歳だった少年が家出し、57歳で発見されるまでの43年間、人知れず洞窟や森の中で過ごした日々を描いた1冊である。 洞窟オジさん (小学館文庫) 作者: 加村一馬 出版社/メーカー: 小学館 メディア: 文庫 廃坑となった洞窟で雨風をしのぎ、腹が減れば狩りや採取、魚...

ツイッターのコメント(216)

両親からの虐待により13歳で家出。
山で43年間生き抜いた男性の話。衝撃。
-
虐待から逃れてずっとサバイバルしてた人の話
すごい記事で何度も読みました。シロとの友情に涙。
人生ハードモードな人の話はめっちゃ面白いわ。
凄過ぎるやろ。こんな人おるんか。
サバイバルお話。カマドウマあったことないけどまず勝てる気がせん
オジさんがなぜ野宿するようになったか、そこはちょっと辛いけれど。そして生き抜いたオジさんの生命力に拍手を。
2019/10/11)

2004年にベストセラーとなった『洞窟オジさん』。その「洞窟オジさん」こと加村一馬氏のインタビュー。
世の中には凄い人が居るもんやなぁ
ナイフ一本でとかならやった事があるけど、とてもじゃないけど、1週間が限度やったw
子供部屋おじさんは終わったコンテンツ😤👎 時代は洞窟おじさん🥳🥳🥳
面白い!今度本も読んでみよう。
メシ通:13歳から43年間野宿していた洞窟オジさんはかつての住処でナニを食べていたのか

70を過ぎた今、自転車で日本一周希望、死期を悟ったら山でひっそり最期を待ちたいと。忠犬の話はそれだけで映画になりそう。
そんなことある?みたいな話がどんどん出てきてこわい
久しぶりに思い出した。
思ってたより壮絶やなw
@teru_teru_bowz ドラマ版、洞窟おじさん、夢中になって拝見させていただきました。また文庫版の解説も拝読しました。胸を揺さぶられました。素晴らしい作品を届けてくださりありがとうございました。

以下のリンクは加村さんに話を伺った拙文です。加村さん、元気そうでした。
これはすごい記事だ。リアル「サバイバル」。
めちゃくちゃおもしろいな…▶︎
犬が居なければ、洞窟でしのぎきれなかったと思う。

3年後にシロが死んで、そのあとは独りぼっち。
生き抜く力が強い人。
昼休みに一読。面白かった!
犬飼いはシロのくだりで涙止まらなくなるよな シロは幸せだったんだろうか
子供部屋おじさんの対極は、一戸建て所帯持ちおじさんではなくて洞窟おじさんかも知れない
@gairaguruguru2 これこれ。楽しかった。洞窟おじさんという言葉だけは聞いたことあった。
メシ通のURL構造って不思議で、記者名でディレクトリ切ってるんよね。記者名で上位表示したいんかな?とか思った。そして今回も面白い内容だった | |
なかなかに衝撃的、、、
言葉が出てこない。。。
めちゃくちゃ面白い。でも時の長さを考えると悲しい。
リアル山賊ダイアリー(^_^;)
こう云う人がいるから世界は面白い。
この記事超面白かった。13歳で家出して、57歳で発見されるまで43年間山で暮らした洞窟おじさんに、身が引き締まった野生動物の肉とスーパーで買う肉どちらがいいか聞くと、「いやスーパーの肉の方がうまいね。だってスーパーの肉は味が付いてるんだもん。」だって。味最高。
まとめが平凡
”面倒な狩りをして手に入れた獲物よりも、お金さえ払えば食べ放題の肉。加村さんは不便な生活をさんざん送っていたからこそ、今まで享受していなかった現代社会の便利さを味わい尽くしているのかも知れない。好きなだけ自然をかけずり回った自由と引き替えに。”
洞窟オジさんって本は知らんかったな( 'ω')
昭和34年かー私が生まれる前だけど、その頃ならあり得た話という気がする。その後43年はベラボウだが ==
最後にHOT PEPPERの広告入るの、なんかおもしろかった>
面白かった。読んでてワクワクした。
洞窟おじさんスゲェ。あとシロもスゲェ。
おもしろかった |
シロおりこうさん
こんな人がいたんだ。
とんでもないな!
凄い、ただただ凄い。
おもしろかった
壮絶なのに悲壮感はない
はなしの時間がよくわからない。
というか、何年に何をしたと答えられるってのが特別なんだろうな。
僕らはその特別な時間を生きている。
このトピック、通とかいうレベルじゃなくない?
凄まじいサバイバル技術にただただ驚く。
これ凄い。シロ偉い。
生き抜く力すごいー!!!
こういう生き方したい
すごい
生きる力の強さに惹き込まれた。面白い人生。
壮絶グルメ。
私なら何も食べられず一晩でギブアップしちゃいそう。
生きるってこと
13歳から43年間野宿って、、、凄すぎて全部読んでしもた
ワイルドボーイ…
クレイジージャーニーに出てきそうな人だな。
この人くらいの気概が欲しい。
洞窟オジさんインタビューおもしろっ
世の中想像超える人いるもんやな
面白い。一気読み。
面白過ぎるw
こういう生き方もあこがれがあるけどまあ無理やなw
> 何て話だ。貪るように読んだ。
へぇー、こんな人がいるんだ。読みごたえあった。
とんでもない人がいるな。これが本当のサバイバー。マンガ一本描けるレベル。面白い。・
すごすぎる
大間々って日光の直ぐ隣やん!家でした理由は大変なことだけど、凄面白すぎる。。
うひゃぁ

>だって最初の頃、仕留めてすぐ輪切りにして飲み込んだら、胃袋でヘビの肉が動くのがわかったんだ。あれが気持ち悪かったんだよ。
めちゃくちゃすごいな。
この人の前では、誰の過去であっても霞んでしまう。
⬇️ リアル狩猟採集民!すごい人間力!驚いた!
映画のランボーみたいな人だ。リアル・ランボー。
これは凄い!深い話だ。
すげー / -
信じられないくらい凄い。
虐待を受けた13歳の少年が山に逃げ延びて、孤独と飢えと戦いながら知恵と根性で生き抜いた話。
家を出る前から狩猟等を身につけていたからこそ、虐待に耐えるのではなく、逃げ出す選択肢を得ることができた。常に逃げられるようにスキルを磨くの大事
強烈な話😅引用したい個所が選べない。全編読むべきだろう。(この人のことだと思うものの確信はないが、発見されたときに四方田犬彦氏か呉智英氏かが言及していたのを思い出した)
おもしかった!人間ってすごい。(小並感想)
すごい話だった。カッコよい。
“少年は人間が作り出した便利なシステムから遠くかけ離れたところで自然と格闘し、命をつないできた。長い野宿生活の中で、彼はいったい何をどうやって食べ、生きてきたのか”
面白かった。飼い犬の話。新潟の夫婦の話。味付けは大事。
「でも松茸は食べられるって知らなかった。「でっかいキノコがあるなぁ」と思って蹴っ飛ばして歩いてたよ。今考えるともったいないことしたよな」
“加村さん:いやスーパーの肉の方がうまいね。だってスーパーの肉は味が付いてるんだもん。イノシシとかウサギって肉そのものがうまいっていっても味がついてなかったからな。そりゃ味付の方がいいに決まってるよ。”
何も真似できる気がしないが 食べることは命をもらうことで 生そのもののサバイバル |
スゴいルポだ
1人になりたいが故に逃げた先が山でずっと山にいた。
そんな人がいるもんだな…すげえよ
@otoufu_splatoon おつかれさま😅
もう、ソーラーかなんかなんでしょ!😗
そうそう、さっき壮絶な野宿生活の話を読んだよ。
シロいい犬すぎて泣く
数年前にリリーさんがこの方の役を演ってたドラマが放送されてた/
すごすぎた
わな猟と弓矢での狩りが自由自在なのいいな
シロと3年超えたあたりで泣けた。
めちゃくちゃすごい。リアルの凄み。最後の言葉は泣けてしまう
「特異」とか「唯一無二」って、幸せな面と不幸せな面があるね。大抵、不幸せが出発点だし。( ´-`)
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