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バックパッカーから研究職へ。「ブルキナファソ」に魅せられた人類学者に聞く“アフリカメシ”の未知なる世界 - メシ通 | ホットペッパーグルメ

7コメント 登録日時:2019-04-17 22:32 | メシ通キャッシュ

アフリカ大陸の西側にあるブルキナファソ。この国に魅せられた文化人類学者の清水さんに、知られざる「ブルキナめし」を紹介してもらいました。ほぼ100%、見たことない料理のオンパレード!...

Twitterのコメント(7)

行ってみたい!【 】
[欹耳袋]メシ通「バックパッカーから研究職へ。「ブルキナファソ」に魅せられた人類学者に聞く“アフリカメシ”の未知なる世界」(2019年4月17日) ※これまたグッドタイミング.
文化人類学が恋しくなる。>
〈ブルキナファソと聞いて何を思い浮かべるだろう。決して音階ではない〉西牟田くんナイスな掴み→
調べたら川田順造先生という方がすでに研究をしていたんですが、そのときはなぜか「誰もまだ手を付けていない」と思った。まったく、若気の至りですね。
>ブルキナ料理その②「(ソルガムの)ト」。ソルガムというモロコシの一種を使ったト。数あるトの中でもなんとも滋味深い味で腹持ちも◎

ソルガム料理
カラバッシュは16年にいっぺん行ったな。この辺でアフリカ料理というとやっぱあそこになるのかしら。
以上

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