ダンプ足りない、進まぬ除排雪 豪雪の札幌圏、機械や人手「取り合い」激化:北海道新聞 どうしん電子版

15コメント 2022-02-08 20:07 北海道新聞

ツイッターのコメント(15)

これ、今日のNHK北海道で放送された『ドカ雪襲来 除雪できない』でも伝えられていました。夏場の公共事業が減った影響でダンプカーや運転手が減っているのだそうです。
自動車社会が進展し、以前より除雪すべき道路等が増えて、負担が増している側面が強いと「クローズアップ現代」で放送していましたね。さもありなんと思います。
昔より車社会になって除雪量が格段に増えている、と以前「クローズアップ現代」で放送していたのが非常に印象に残っていますね。
ある程度積もってから排雪・・・という気持ちは分かるが、積雪が少ないうちにこまめに排雪しておく方が結果的には経費も含めて効率いいんでないかい?特に今年のような豪雪の場合は。素人考え?
雪まつりに自衛隊を出すのに、雪災害に自衛隊を出さない不思議
>ただ、都市化の進む札幌では、市で除雪する道路の総延長が約5400キロと、稚内―鹿児島間の往復に匹敵 こんなん絶望する
公共事業の減少が影響、かつ、雪捨て場の遠距離化が影響。>
日本が現在足りないものがここに集約していると思う。
単純に都市計画の失敗では…… / 札幌市では都市開発が進み、雪捨て場が以前より遠くなるなど、大都市ならではの課題も
人手不足は以前から話題になって知っていたけど、雪捨て場自体が遠くなってるのは知らなかったな~
歩けない歩道、ザクザク、ツルツル、すり鉢状の道路。人命に関わる程の豪雪だと思うけど。
節約が仇となる。行政の失態。オリいらないぞ…
札幌)道が狭すぎて交通混乱が続いていますが、とりあえず物流が断たれてはいないようで良かった。
郵便や宅配の遅延はこの際仕方ない

実質、片側交互通行になっている道路多数で、予算問題とは別に応援を簡単には呼べない事情(物理的に通れない)
豪雪の札幌圏、機械や人出「取り合い」激化:北海道新聞 どうしん電子版
以上
 
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