接待店従業員間で感染→パブやバーにも広がり 札幌市がススキノ分析 業態多様化 経路追えず:北海道新聞 どうしん電子版

10コメント 2020-11-07 21:58 北海道新聞

 札幌市は7日、8~10月に新型コロナウイルス感染者が出た中央区・ススキノ地区の飲食店の業態別内訳を公表した。当初は男性客が女性と会話を楽しむニュークラブなどでの感染が目立っていたのが、女性客が男性従...

ツイッターのコメント(10)

ガールズバーとニュークラブとキャバクラの違いがわかんないよ|
札幌市がススキノ分析:北海道新聞
北海道の感染拡大は8月から始まっていた。遅くとも9月末までにススキノで業種を絞って対策すれば、今日の事態は防げていた。昨日まで情報を隠蔽していた札幌市(秋元市長)の責任は重い
経路追えず(道新)

ガールズバーやニュークラブが41%、キャバクラ17%、スナックなどが8%、パブやバー17%だった。男性が女性客を接待するホストクラブがゼロから31%に増えた。
「市保健所によると、当初は、接待がある飲食店で働く女性が、客としてホストクラブを訪れ感染する「ススキノ内感染」と言えるケースがあり…」:
接待店員別の店で感染→パブやバーにも広がり 札幌市ススキノ分析
その間保健所はなにやってんだろうな(あ、情報を横流ししたんだっけか)
統計上の分析だけして対策は何もしてないんでしょ?
以上
 
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