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財政不安 解消狙う 寿都町 核ごみ調査検討 町長「これしかない」 町民は「なし崩し」危惧:北海道新聞 どうしん電子版

19コメント 2020-08-21 10:56  北海道新聞

 原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の処分場選定に向けた文献調査に、後志管内寿都町が応募を検討する背景には、町が独自に風力発電所を建設・運営するなどして「稼ぐ行政」を進めてきた片岡春雄町長(...

ツイッターのコメント(19)

財政難だと調査を受け入れたい気持ちはわかる。北海道はただ反対するのではなく、金の問題をどうにかしないとどうにもならないように思える。
何だこれは!
自分の進退を掛けて?
腹が立って来た!
片岡町長の進退なんか、どうでも良い!

守るのは子どもたちだろう!
町の未来だろう!

進退を掛けるなら、辞表を出して、町民の賛否を問え!
寿都片岡町長の判断力には疑問がある。「これが出来なければ辞表を出す」とまで言い切った人が住民投票もせず、アンケートも取らないで最終決断は自分だと言い張る姿に町民の一人として恐怖さえ覚える。お友達集めて密室で決められてはたまったもんじゃない。民主的に解決を
楽に財政危機乗り越えたかっただけなのにwwww
町長一人の意見が、通る問題で済まされない、北海道の問題です。
どうか、道民投票お願いします、
恐ろしい決断を目先のお金でなし崩しにしないで
財政不安 町民は「なし崩し」危惧【北海道新聞★2020/8/21】

「一石を投じたい」 風力発電推進市町村全国協議会会長でもある片岡町長。寿都を含む7町村の海域で洋上風力誘致も進めている。町長インタビュー詳細も掲載
町民は「なし崩し」危惧

「10年後、20年後の町のために誰に何を言われようとこれをやる。断られたら辞表を出す覚悟だ」
 ↓
原発から出る高レベル放射性廃棄物を受け入れるなら時間のとらえ方が違う
事と次第によっちゃ寿都ファンクラブは辞める
「人口減による産業衰退などを踏まえ、「このままだと産業振興への予算も捻出できず町は徐々に死に体になっていく」との懸念は強かった。」
町民は「なし崩し」危惧 人口減による産業衰退などを踏まえ、「このままだと産業振興への予算も捻出できず町は徐々に死に体になっていく」との懸念は強かった。そこに今年の新型コロナ感染拡大が追い打ち
核のごみの処分場選定に向けた文献調査に、寿都町が応募を検討する背景には、町が独自に風力発電所を建設・運営するなどして「稼ぐ行政」を進めてきた片岡春雄町長の、将来の町財政に対する不安がある。
今年、コロナ禍に襲われ、観光や水産業を中心に打撃を受けた町を救うには「これしかない」と決断した。
町民は「なし崩し」ふざけるな、寿都町
金がないから核のゴミ受け入れて金を得る、、申し訳ないが
こんな勝手な事を言う町も町長も北海道の地図か消えてしまえばいい核のゴミは1町長が決めていい事ではない
「処分場誘致まで想定しているのかについて、片岡氏は「調査して有望な地域になるか分からないし、それは別の話」と」
こんな町消えてしまっていい
「これしかない」と言ってる、、これしかない はずがないよ!1番最悪な手段。今まで町の為に突っ走り、最後これかよ
核のゴミは10年・20年などという短い時間で論じるべきではなく100年単位で論じる問題。
もう寿都町は吸収合併されて地名を消し去ろう!
@suttujuku2886  町民は「なし崩し」危惧
自ら工夫して人口減少を食い止めもせずに北海道全体に迷惑をかける愚策であり絶対に認めるべき考え方ではない。
こんな老害町長一人の為に皆迷惑している
#辞めろ片岡春雄町長
以上
 

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