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『100日後に死ぬワニ』“電通案件”ではない きくちゆうき氏&いきもの水野がうわさ否定:北海道新聞 どうしん電子版

 きのう最終回を迎えた4コマ漫画『100日後に死ぬワニ』の作者・きくちゆうき氏と、3人組ユニット・いきものがかりの水野良樹が21日、ツイッターで生配信を実施。作品の完結直後、書籍化、映画化など一気にメ......

ツイッターのコメント(20)

ワニが電通案件と炎上しているみたいですね。

いいねやリツイートで盛り上げたのは自分たちだ、ってこと?

用意周到だろうと、あざとかろうと、無料で全話掲載した後なんだし、一体何が問題なんだろう?

本当に分からない🙄
“電通案件じゃないです博報堂です”みたいな( ̄▽ ̄;)

「この世界の片隅に」でもそうだけど映画化するには物凄いお金と時間とエネルギーが要る訳でもう既に“決定”て言われるとね

“基本無料”のスマホゲームと同じ臭いがするんだよ
完全にケチついた作品になったな。

電通が嫌われ過ぎ。
感動のお話でしたが
直後のコラボやグッズや映画…
一気に醒めていったのも事実。
大手広告代理店が絡まずに
100日でここまで出来るなら
凄いと思う。
FIREBUGの仕掛け流石だなあと
思ったけど、急展開の畳み掛けは
SNSを上手く活用してる企業の割
に下手うったよな。
最終的に吉となるか凶となるか。

 きくちゆうき氏&いきもの水野がうわさ否定(オリコン)
否定しても嘘つけとしか思えない
電通を切り捨てか?
お話自体はいいのです。すぐに新たな展開が広がったことと100日という間に準備するためにまたまたまた一般社員の方々に無理がいってはいないかというところに首をかしげるのです。お二方には申し訳ないのですが😔…。
お金の臭いがすると突然袋叩きに遭う風潮にありますが、
作品の素晴らしさは色褪せないし、
代理店が介入することで更に作品の魅力を広めて後世に伝えることができる一面もあると思います。
もちぎさんだって、ブレイクした後にすぐ書籍化されたしね。こういうケースはこれまでにもたくさんあったのでは??
なんだよ、電通案件って…。
電通案件だと言った連中はこれの書籍を買ったり映画を見るなよ。
今回は電通でないかと思う。いきものがかりのプロモーションが電通の担当だっただけかと。

今回の騒ぎは、タレントとの仕事ではよく壁になる「タレントのファンがどう考えるか」の代弁が版権持った企画会社と作家さん本人ができなかったのが原因かと。
これが1、2ヶ月空いてからの発表だったらまた違ったと思う。
嫌悪されている「電通」や「案件」の定義や解釈や本質を汲み取った上で否定しないと、フォローできる範囲が狭すぎる。中途半端な釈明は余計に不信感を広めるだけ🐊
いやほんと、出てきてる電通って、電通PRと電通東日本だからね、、!
流石に可哀想やろ。。
ってDENTSUさんに言えって言われました
おそらく書き始めの時やらこの漫画自体はきくち氏が考えたもので電通が絡んで編集とかはしていないって言いたいんだろうが。電通の便乗商売にキレてるんだぞ
これの何が問題かというと100日目を読んで感動の余韻に浸っているその時に突然、書籍化、映画化の話が発表されたことなんですよ。書籍化、映画化は少なくとも一週間以上間をあけてから発表するべきでしたね。感動を壊すな。
こんな都合の良い展開なのに、んな事言ったって誰も信じてくれないだろw
 きくちゆうき氏&いきもの水野がうわさ否定:北海道新聞 どうしん電子版
以上
 

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