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札幌延伸へ耐寒・耐雪性強化 JR東日本の次世代新幹線 道内走行試験は見通し立たず:北海道新聞 どうしん電子版

10コメント 2019-05-10 08:54  北海道新聞

 JR東日本が9日公開した次世代新幹線開発のための試験車両「ALFA―X(アルファエックス)」は、2031年春までに最高時速360キロでの営業運転を目指すほか、北海道新幹線の札幌延伸に向けて耐寒・耐雪...

ツイッターのコメント(10)

ならやめろ。ここに金使うなら運賃値上げ凍結できるのでは?// 道内走行試験は見通し立たず:北海道新聞 どうしん電子版
北海道系の所は北海道新幹線についても聞いてるのが良いな。しかし道央で-30度で良いのか。
この車両を札幌まで走らせる気が無いんじゃないのか。
いや、北海道新幹線の延伸工事自体を今すぐ止めてもらってもいいんだが。
課題解決が「トレインオントレイン」の技術実用化の研究継続に期待を寄せてもよいのではないか? ⇒
本来JR北が開発すべき分野までJR東が踏み込んでくれてるのか…
・・・「札幌延伸時は、これまでとは気温や雪質が異なるエリアも走ることになる。しっかり対応したい」と話す。
新しい車両導入しても古くなったら各駅停車用に使われるのが
オチでしょうね。
JR東日本の新幹線試験車「ALFA―X」は耐寒・耐雪対策が強化。電子機器類が正常に機能する最低気温の水準は、E5系マイナス20度→試験車マイナス30度まで引き下げ。新青森以北での走行試験の見通しはまだ / “ 道…”
JR北海道の長期ビジョンは早くもほころびが見えてきた。
>10日から始まる走行試験は仙台―新青森間のみ。
(見通し立たずって、夏に北海道走って意味あるのか?会見でJR北海道と協力するって言ってるじゃないか)
以上
 

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