道内、趣味目的の狩猟を年内自粛 誤射事故受け猟友会:どうしん電子版(北海道新聞)

 恵庭市の国有林で11月、猟銃の誤射で北海道森林管理局職員の男性(38)が死亡した事故を受け、北海道猟友会は4日、全71支部の会員約5300人を対象に、年内は道内での趣味目的の狩猟を自粛すると決めた。......

Twitterのコメント(11)

北海道猟友会は自粛中。

12月5日 北海道新聞
 誤射事故受け猟友会
>誤射現場が国有林であったことから、国有林での自粛は来年3月末まで続ける。

国有林には誤射事故が起こりやすい特有の要因がある、てわけでもあるまいに…(-_-)
その前に猟友会は会費の三重取りと、有害鳥獣駆除の事実上の専有問題を自粛しろ
シカを獲ってお金に換える実益目的なら良いのだらうか?
また、自粛
それも全員全部。
エゾ鹿の肉を出荷している業者は大丈夫なのかな?
お肉は小遣い稼ぎのハンターさんが持ってきていると聞いたんですが、そのハンターさんも業者さんなんですかね?(-_-;)
まず2011年の誤射殺人事件の犯人を仲間内から炙り出せよ(ㆀ˘・з・˘)
まぁ、「四無い運動」なんて不毛なことやってたし、極端なのは昔から変わらん・・・
全部自粛してしまえってのは確かにあまりにも思考停止だよなぁ…
”北海道猟友会は4日、全71支部の会員約5300人を対象に、年内は道内での趣味目的の狩猟を自粛すると決めた。自粛中に各支部で会員対象の事故防止講習会を開き、安全対策の徹底を図る。”

 誤射事故受け猟友会:どうしん電子版
猟友会よく意見まとめられたな。
この自粛の意味が分からない。
強制力も無いし、道外からのハンターは無関係。身内がふたたび事故を起こさないための緊急措置か?
以上

記事本文: 道内、趣味目的の狩猟を年内自粛 誤射事故受け猟友会:どうしん電子版(北海道新聞)

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