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どんな結果でも日本一を追求しつづける毎日は変わりない 大阪桐蔭【後編】 (1/2) | 野球部訪問 | 高校野球ドットコム

5コメント 登録日時:2019-06-18 12:29 | 高校野球ドットコムキャッシュ

神宮大会以外の主要大会を制した昨年と違い、秋は近畿大会ベスト8、春は大阪大会ベスト16と思うような結果を残すことができていない大阪桐蔭。聖地に戻る事を目標に、日々課題と向き合う大阪桐蔭に迫る。...

Twitterのコメント(5)

今年はセンバツ出場せず、春では5回戦敗退と例年より公式戦が少ない。
 「ここ何年かとは作り方、勝ち上がり方が違うので、秋も春も優勝せずに夏を迎えるのは久しぶりじゃないですかね」
それでも西谷監督も、中野主将も、日本一を目指す考えは変わりない。
例年とは違うパターンで夏の甲子園出場を果たして優勝すれば、大阪桐蔭に新しい伝説が誕生する‼️

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前編も拝見しましたが、本当に最高の記事ですね。中野主将の「粘り」「しぶとさ」の声掛けがチームにも浸透してるんだなと感じた倉商と関西との2試合。今年1番のしぶといチームになってほしい。
後編の記事となります。夏へ向けて、接戦の強さを求める大阪桐蔭ナインを追いました。
大阪桐蔭は5月〜6月の期間は
強化練習期間に入っているが
アップでは 上着にグラウンドコートを着て
ランニング 体幹トレーニングと地味な練習を繰り返し行う

西谷監督「きつい日程になるのですが
夏の大阪は大変。
そこで勝ち 全国で勝てる力をつけないといけないですから」
以上

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