バーチャルと現実をリアルタイムで合成する…ってどういうこと? 「バーチャルプロダクション」ディレクターとMV監督にきいてみた | ギズモード・ジャパン

ツイッターのコメント(22)

なるほど🤔🤔🤔
なるほど〜撮影処理の時間が簡素化される分、より質高く表現出来るだろうし、無機質なグリーンバック前でも演者が投影を描きやすい…ハードもソフトも期待でしかなくない?

「バーチャルプロダクション」
SONYさんのバーチャルプロダクションってディスプレイ的なのが囲めるのであれば苺朝食みたいなMVも撮れるのかな?
だとしたらもっと幅が広がりそうで楽しみ😭😳
こういうやつなんだ!想像と違った!面白そう。
なんか色々すごそう👀
ブラタモリの南極回の時の映像、、リアリティあって実際そこにいるみたいだったけど、あれもそうなのかな?
SixTONESの映像、、楽しみすぎる😍🎶
なるほど‼️試みへの解像度が少しあがりま上〜
この記事がわかりやすく面白いです。
SixTONESさんの「Rosy」MVオープンカードライブシーンをロケでなく、「フィギュア(You TubeのPLAYLISTパフォーマンス)」のようにスタジオでリアルタイムにCGを投影し撮影出来る、という感じ。演者も製作側も表現の幅が広がりそう。
これが一番わかりやすい
※リトグリちゃんのMVメイキングのリンクもあって分かりやすい。
とりあえず
最新の凄い技術でMVを撮ったSixTONESが観れるって事か🤩!?
楽しみでしかない!!

↓↓↓これはリトグリの例
同種の事例
そういえば、ソニーのEV「VISION-S」つながりで昨年はこんなインタビューさせていただいた。
>自分がそこで何をやっているか、空間の雰囲気でわかりやすいこともあって、メンバーも車内のシーンではすごくノリノリでした。
「バーチャルプロダクション」、実際に撮影スタジオで3DCGの背景を大型LEDディスプレイに表示してもらって体験してきたけどすごかった。

バーチャルと現実をリアルタイムで合成する…
ってどういうこと❓


では、
3DCGの背景を大型LEDディスプレイに表示しながら、位置センサーを付けたカメラで現実空間にあるオブジェクトや人物を撮影します👍

記事はこちら☺️
▶️
仮想現実とバーチャルプロダクション。バズワードだ。
“バーチャルプロダクション=監督のイメージを実現させるためのツール” →
あいかちゃんから説明されて意味がわからなかった映像系の新技術、これか!
めっちゃわかった!SF向きだ!
以上
 
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