X線で解かれた封印。マリー・アントワネットとフェルセン伯の手紙に残る黒塗り部分の謎 | ギズモード・ジャパン

230年前にフランスの王妃マリー・アントワネットと北欧のアクセル・フォン・フェルセン伯が交わした手紙。フランス国立古文書館所蔵の手紙15通のうち、8通の黒塗り部分に書かれた文字は、歴史家の間でも150...

ツイッターのコメント(7)

すごーいと思うと同時に気の毒な……とも思う
封印は解くべきか否か
北欧? フェルセンってスウェーデン人じゃないの?
凄い技術!!
このお二人もまた、真実の愛だったのでしょうか。 
原文のまま読みたいなぁ…。
ロマンチック😊
予想の範囲というか、そこまで大したことは書かれてなかった…ということかな。
ベルバラ好きだったものとしてはとっても気になる内容
だけど230年もたってその中身が暴露されるのはなんともお気の毒感もある
:ギズモード・ジャパン
以上
 
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