音楽家・くるり岸田繁に聞く「映像化する」音楽の行方と、加速する現代社会と「未来」との付き合い方 | ギズモード・ジャパン

コロナ禍の影響もあり、YouTubeや音楽サブスクリプションでの音楽視聴がさらに浸透しました。急速に進化していく中で、「音楽を聴く」という文化は、どのように変容しているのかを、バンド「くるり」で、ほと...

ツイッターのコメント(10)

「例えばスマートフォンというデバイスを一回触ったら、次には、昔から自然界にある土を一回触るとか」👈これちょっと良いな

c.f. TikTokとアコギ
迅さんの初代リリックスピーカー🔉...。欲しいけどもうちょい先になりそうです🍊
うむうむ。2〜3年前にわたしのクラスの学生もYouTube世代で、映像がないと音だけでは飽きてしまい音楽を最後まで聴けないと言ってたわ。
「駅とかに貼ってある、いいちこの広告みたいなのが好きなんです。」

僕もです!
繁さん、いいね。
歌詞とかメロディから想起するって普通のことでは?
と思っていたけど、 映像付になじんでいると元の映像にひきづられるってこともあるのか🤔
え、キッシー独身じゃなかったの?

うちの子供たちもそうかもしれません。やっぱりYouTubeを見てるから。
「視覚的な音楽体験」っていうキーワードいいな。YouTubeで音楽を聴き、TikTokで音楽を知ることが当たり前の時代のユーザーと音楽の関係値。
音楽家・くるり岸田繁に聞く「映像化する」音楽の行方と、加速する現代社会と「未来」との付き合い方:…
以上
 
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