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低濃度でも逃がさない、二酸化炭素を吸って吐くバッテリーが地球を救うかも | ギズモード・ジャパン

温暖化対策待ったなし。待たされっぱなしだけど。気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の「1.5℃特別報告書」によると、今世紀末における産業革命前からの気温上昇を1.5℃未満に抑えるためには、二酸化炭素排出量を実質ゼロにしたうえで、大気中から二酸化炭素を回収して貯留または再利用する必要があります。しかし、すべての国がパリ協定の目標を達成したとしても、21世紀末には世界平均気温が最大...

ツイッターのコメント(12)

期待が高い。これはエアコンを改良するのにも役に立つはずだ。
| ギズモード・ジャパン
これも面白い。
数年以内に実用化したいとのことだが、2025年くらいだろうか?
覚えておこう。
「清涼飲料水の工場ではソーダ水に炭酸を加えますが、このバッテリーを導入すれば二酸化炭素を供給できます」+-0 は、いいとして、この電池が駆動してる場所、酸欠になりゃせんかね?
実物見るまでは眉唾モノですが
そのうちこれをリュックみたく背負って
口からホースでフーフーしながら
スマホの充電する人が現れる!
って事なんでしょうかね(草
へえ、こんな技術があるんですね。
期待できるかもしれませんね。

某国の怒っている彼女も、怒ってばかりでなく、こういう研究にでも
参加して、超具体的に問題解決にむけ手を打つ人になった方が
いいんじゃないの?まだこれから勉強すれば夢じゃないんだし。
人間が放出してる二酸化炭素の量は、火山の爆発より多い。
それをこの程度で抑えられるとは思えない。削減に一役買うかもだけど。
なんか、スゴそうだぞ(^^ゞ -
なぜここまで盲目的に地球を滅ぼそうとするのだろう。
大気中にあと0.04%しか残っていない二酸化炭素を無くせば、植物はどうなるか、草食動物後の食物連鎖がどうなるか、微塵も考えないのだろうか。
実現できれば面白そうな技術。
こういうわくわくするようなテクノロジーが出てくるためにも国が中長期のビジョンと目標を示すのが大事になってくると思います。
:ギズモード・ジャパン
以上
 

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