大爆発を防ぎたい。電気自動車が「自壊」する技術が開発中 | ギズモード・ジャパン

小さな爆発で断線! シアーハートアタックみたいなもの(?)です。電気自動車(EV)を作るのは簡単ではありません。燃料タンクをバッテリーに、ガソリンを大量消費するエンジンを電気モーターに交換するだけでは...

ツイッターのコメント(18)

EVが事故時に車体に電流を流すことで脱出が困難になるリスクに対応するため、衝突時に小爆発を起こしてバッテリーへの接続を切断する技術を開発中。このような安全安心につながる技術開発は、新しい製品を市場に浸透させるために重要ですね。
ヒューズ(Fuse)には信管、つまり起爆装置という意味もあるんよだな……普通に電池を自爆するってこと。
今の走ってる自動車も、ある意味、衝突時は自壊で乗客を守る。
火薬でボルト爆破するみたいな
BOSCHは「爆発にロマンを感じる人たち」って面白い🤣🤣🤣
理想の
「壊れ方」
って
あるんですよ
安全対策は地味だけどすごく大事
災害も同じかも
フェイルセーフの考え方だね。人を傷つけない方向に壊れる設計
中韓製の電気自動車にはもう既に標準装備だよ(笑)
なにその最後のまとめwww>
電気自動車でクリーン!爆発もなく安全…って必ずしも安全性が向上するわけでなく漏電すると車体が電流ケージと化し救助が難航することも…ひええ…
じゃあ事故感知したら配線を爆破しよう!って技術だが

まって本邦の電流爆破の第一人者といえば大仁田さん!(なにを急に
>>小さな爆発で断線! シアーハートアタックみたいなもの(?)
いや、シアーハートアタックはまずいでしょ(
・・・リターンとリスクのバランスって難しいな
電気自動車でも、事故で爆発するリスクがあるのですね。
🐻
安全に止まるために物理的な電気接続を切り離すのは手ですが、最近は電子接点になっているのでケーブルをぶった切ると言うのは…(;゚ロ゚)
この思想を太陽光パネルすべてに取り入れてほしい!
爆発させずとも土台から飛んだらパネルからの電流流入回路を遮断するブレーカーがあれば十分だし。
以上
 
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