世界中の天文学者たちが小惑星の地球衝突に備えだす | ギズモード・ジャパン

16コメント 登録日時:2019-03-16 09:17 | ギズモード・ジャパンキャッシュ

リアル『アルマゲドン』対策を講じます。2017年10月12日、大きさ20mの小惑星が地球からわずか5万kmを通り過ぎました。そこで何週間もかけ、世界中の研究所からの何十もの天文学者を動員して、もしそれら小惑星が衝突したらどんな衝撃になるのか、それに備えたあらゆる計算を始めたのだそうです。ちょうど良い機会だったのでこの小惑星は2012年に発見されたものですが、天文学者たちはそれが実際には地球にとっ...

Twitterのコメント(16)

人類滅亡シミュレーション❓ 笑
こないだ小惑星破壊のシミュレーション流れてきてたのもこの一環かなぁ🤔
イチロー定期
はやぶさ2もそうだけど
扱うモノのスケールがちがう…
逃げるとすると火星か月か金星か地球軌道か
異常気象の果てに・・・
強力な兵器が無ければ回避できない事態が何時か来るだろう❗または地球を離れなければ成らない日が来るだろう❗それまでに人類は宇宙開発を急がねば成らない❗( ̄▽ ̄)b
もっと上手い方法がある。反射能の高い塗料を吹き付けるのだ。上手くいけば太陽からの光圧だけで進路を変える事が可能だ。
先んじて色々考えておくのはとても大切なこと
120cm対地対空両用磁気火薬複合加速方式半自動固定砲建造待った無し -
最近私の中で流行の途方にクレーター案件
本当に危険なものは教えてくれない。自衛隊にもこれを観測する部隊ができてるはず。
私が子供の頃は、宇宙はもっと静かなものだった。小惑星が衝突するなんて「科学的にあり得ない」とされていたのだ。今はそのような考えの方があり得ないのだが。
@tanutinn @Qt9rgqxUp826U4A ちょうどこれをTweet直後、世界中の天文学者がリアル「アルマゲドン」対策に乗り出したというNews↓に遭遇。米国国防省が「戦争ゲーム」をシュミレートしているなら我々もと発案。三角関数が無ければ対策も何も始まらないのだ。Bruce Willisに代わりロケットに誰が乗る?
「2005年に行われた議会では、NASAが140mを超える地球近くの天体の90%を追跡することを試みるべきであると命じました。そのサイズが地球に落ちると、国単位または全世界にとって破滅をもたらしてしまう」
やっぱりエースコンバットみたいな隕石による大災害が起こる可能性は結構あるんだな
以上

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