TOP > ネタ・話題 > 自宅にいながら接客できる!? 寝たきりでも操作できる分身ロボットのカフェがオープン | ギズモード・ジャパン

自宅にいながら接客できる!? 寝たきりでも操作できる分身ロボットのカフェがオープン | ギズモード・ジャパン

11月26日から12月7日までの期間限定オープン! 最近のロボットは自律的にランニングしたり、パルクールをこなしたりと、どんどん人間並の運動性能を獲得していきつつあります。でも私たちの知る“ロボット”...

ツイッターのコメント(14)

orhime羽鳥慎一の番組で紹介されてた
ALS(筋萎縮性側索硬化症)患者や脊椎損傷者など、重度障害者が分身ロボット「OriHime-D(オリヒメディー)」を遠隔操作することで、自宅にいながら働く実験カフェ
わぉ

「赤坂にある日本財団1階にて、期間限定で実験的にオープンする「分身ロボットカフェ DAWN ver.β」…開店期間は12月の障害者週間…本カフェは、ALS患者や脊椎損傷者など…重度障害者が分身ロボット…を遠隔操作することで、自宅にいながら働く実験カフェ」
「赤坂にある日本財団1階にて、期間限定で実験的にオープンする「分身ロボットカフェ DAWN ver.β」。日本財団いわく、開店期間は12月の障害者週間に合わせたもの」
他の人の参加レポートを見たけどなかなかよさそうだったな。イヴの時間と掛け合わせた発表もセンスがよい? / (ギズモード・ジャパン)
ロボカフェ行ってみたいかも |
こんな活用方法もある。技術の進化で様々な方の可能性が広がるのはすごいと思う。
自宅にいながら接客できる! ?



あとでよむりすと
ALS患者や脊椎損傷者など、これまで就労の対象として考えられなかった重度障害者が分身ロボット「OriHime-D」を遠隔操作することで、自宅にいながら働く実験カフェ
つまり、脳と神経以外は代用可能ということ…(`・ω・´)
「目しか動かせない重度の患者さんもいます。しかし、視線入力装置を使えばロボットを動かし会話もできるので、ロボットを経由して社会に貢献できます」
辛い事や面倒な事はAIにさせればいい。だが働きたいなら働ける選択肢が必要だ。
即ち人手を減らすのではなく、人手を増やすロボットが
これVTuberのやってる事とも、すごい近い気がする。増設された体がネット上にあるか、現実世界にあるかの違いで。
もうちょっと頑張ればドロッセルお嬢様ですね
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR