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NASAの探査機パーカーが、灼熱に溶けることなく太陽に近づける理由 | ギズモード・ジャパン

これってアトムみたいだ。米国時間の先週の土曜日、NASAの太陽探査機「パーカー・ソーラープローブ」が打ち上げられ、太陽系の中心に向かって旅を始めました。中心に向かうというものの、当然ながら太陽に直進するわけではなく、金星のそばを7度通過し...

ツイッターのコメント(12)

太陽表面よりコロナが高温な理由は簡単 磁場により空間が圧縮されているから 水を流しているホースを圧縮すると水圧が上がる理由と同じ
>その地点の温度は摂氏約1,370度になりますが、探査機の機器は摂氏約30度に保たれるとのこと
その技術を住宅にも活かしてほしい……。
これってアトムみたいだ。米国時間の先週の土曜日、NASAの太陽探査機「パーカー・ソーラープローブ」が打ち上げられ、太陽系の中心に向かって旅を始めました。パーカーを守る技術は冷却と耐熱
NASAの太陽探査機パーカー・ソーラープローブ
この耐熱シールドの開発に、10年もの年月がかかったそうです。
そういえば、ユーチューブで、太陽の温度は低いっていうのがあったなぁ
到達地点は約1370℃
水冷システムと耐熱シールドで探査機を守る。


炭素繊維おさらいしよう。
「鍵となるテクノロジーは水冷システムと探査機を守る耐熱シールド」
こういう技術がどんどん進歩して、私が生きてるうちにクラッシャージョウやカウボーイビバップや宇宙世紀とかの時代が来ることを夢見てる
本体が健全でも、直接外界に曝されるセンサー類はどうなんだろうか?
すごいな〜 →
以上
 

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