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核のない世界はウソ? 使いやすい小型ステルス核爆弾を米国が続々配備へ | ギズモード・ジャパン

26コメント 登録日時:2016-01-25 20:20 | ギズモード・ジャパンキャッシュ

より核を使いやすい世界へ? 歴代米国大統領のなかで、初めて核武装の解除を防衛戦略の一環に明言したオバマ大統領。ノーベル平和賞にも輝いた、核のない世界を訴えるオバマ大統領の演説に感動を覚えた人だっていたはずです。そして、ノーベル平和賞受賞後の2010年、オバマ大統領は「新たな核弾頭の開発は今後行なわない」とまで語っていましたよね……。 ところが、いよいよ残る任期1年を切ったオバマ大統...

Twitterのコメント(26)

アメリカの核戦略の変更と、日本政府の信じられない対応が報道されたが、小型核爆弾の研究開発はオバマ政権の時に決定されていたのでは。
オバマの遺産
「より使い易い核兵器」を手にした軍事大国は、果たして「核抑止力」と云う冷戦時代の遺物を維持出来るでしょうか。>
@chindonsyan2 このような記事を見つけました。
あ~(´Д`;) 最低!!
使いやすい小型ステルス核爆弾を米国が続々配備へ|ギズモード・ジャパン
ちなみにB61 Mod12っていうのは戦闘機搭載型の核爆弾です
使いやすい小型ステルス核爆弾を米国が続々配備へ|ギズモード・ジャパン
F35bにB61小型ステルス核爆弾を搭載させるつもりじゃなのか?もしくは劣化ウラン弾とか?
……それにしても。プラハ演説で「がんばりま賞」として平和賞もらったオバマも結局スマート核兵器の開発に30年間で1兆ドルの予算を投じる決断を下したわけだし 、ノーベル賞もずいぶん寂しい賞になってしまったんだなあ……(遠い目)。
核のない世界はウソ? : ギズモードジャパン @gizmodojapan
ノーベル平和賞受賞後の2010年オバマ大統領は「新たな核弾頭の開発は今後行なわない」とまで語っていましたよね……
『 使いやすい小型ステルス核爆弾を米国が続々配備へ』

劣化ウラン弾はを使い続けて、さらなる使いやすい核開発を続ける国の大統領がよくもまぁ…ヌケヌケと

ギズモード・ジャパン
@gizmodojapanり小型になって、ステルス性能まで備える.
"どうやら米国は、全体としては核兵器の削減に向かってはいるものの、保有核の精度向上により、核のない世界ではなく、より核を限定的に使いやすい世界を築こうとしているのかもしれませんね。
よしそれを二本足の戦車に積んだレールガンに積もう
なるほどね ってことは広島 長崎に次いで、どこが犠牲になるんだろう 確実に落とす名目ではないだろうか
#手りゅう弾タイプの核爆弾もある…北朝鮮は、「ビール缶タイプ」だ・・
・・・使える核ヽ(゜Д゜)ノ・・・
核のエネルギーというのはどれだけ魅力的なのだろうか。意志を強く持たないと欲に負ける。ヒトには本当に早かったんだね。
威力を限定的にし、核を使いやすくする動きが。いや、使った後の影響とか考えてます?
でしょうねぇ。有利なカードを簡単に手放すわけ無いので。
『 』
その内、アメリカの核は綺麗な核、何て言う馬鹿が出そうだな。
見ても放っとけよ?
使いやすい小型ステルス
核爆弾を米国が続々配備へ
"実は米国では、今後30年間に1兆ドルもの巨額の税金を投入し、全5段階におよぶ核兵器の再開発プロジェクトが進行中です。その第1弾となる、核爆弾「B61」の最新版「B61 Mod 12」の投下実験成功"
使いやすい小型ステルス核爆弾を米国が続々配備へ: より核を使いやすい世界へ?…

( 2016.01.25)実は米国では、今後30年間に1兆ドルもの巨額の税金を投入し、全5段階におよぶ核兵器の再開発プロジェクトが進行中
以上

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