日本原産フキノトウからがんの増殖・転移を強く抑制する物質を発見|研究成果・採択情報 | 国立大学法人東海国立大学機構 岐阜大学

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日本原産フキノトウからがんの増殖・転移を強く抑制する物質を発見|研究・採択情報 |
🧪フキノトウの苦味成分「ペタシン」を抽出。健康な細胞に副作用を示さず直接食べても効果が低いか。
1700倍の抑制効果。3800倍の抗がん作用。ペタシン。
すごいなこれ!!
みんなでふきのとう食べよ
マスコミの報道はフキノトウに引っ張られて読者が変な方向に行ってしまうわけだけど、独自のスクリーニング系と抽出物ライブラリーが先ずある(作る)ということが大切なわけで。
で、実際に薬になるかどうかは別の問題。
こちらから論文読めます😊

既存の化合物の1700倍以上高い活性でETCC1を阻害
フキノトウからペタシンの分離,薬への応用ができれば人類ががんを克服できるかもしれない...ってコト!?
ツイートボタンあったわ!w
資料がPDFで閲覧出来るわよ!
もちろん、日本語!
フキノトウの時代くるか(°∀°)!!
まだ査読は、終わっていないはずですが。
日本原産フキノトウからがんの増殖・転移を強く抑制する物質を発見
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“天ぷらなどの和食に使われる日本原産植物フキノトウに多く含まれるペタシンが、がんの増殖と転移を強く抑制することを発見しました。”
以上
 
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