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特別展「あるがままのアート −人知れず表現し続ける者たち−」

12コメント 2020-07-17 12:16  www.geidai.ac.jp

ツイッターのコメント(12)

私が行きたかったのはこの展覧会です。精神的に障がいのお持ちの方々の展覧会です。本来なら予約が必要ですが。何とか入館できました。
東京藝術大学【あるがままのアート −人知れず表現し続ける者たち−】アールブリュット展、9月6日が最終になります。入場無料ですが、閲覧にはオンラインによる事前予約が必要です。
こんな時だけど行ってみたいのは「あるがままのアート展」。いい言葉だなと、聴いた時に振り向いた。あるがままってとてもむずかしい。さんざん悩んで、苦しんで、あきらめて、そののちの、なんにもなかったかのような、涙の痕跡の見える「あるがまま」でありたい。
今朝の「日曜美術館」の、あるがままのアート展紹介を見た。内容が濃すぎで、こりゃきちんと時間を取って行かないとあかんな。放送で人も増えるだろうし。あ、予約制か。行けるだろうか。9/6まで。
ちょっと気になる〜⭐︎
予約要
忘れそうだからメモ
見たいな。。
面白そう!

8月末あたりまでの展覧会をまとめておかないと見逃しチャンスが到来しちゃいそう。
行ってきたわー最高やった。また行きたい。番組ももう一回チェックしたい。
これかな?これだね。
誰と行ったのかなーれおみゅ一緒かな🥺


2020年7月23日(木・祝) - 9月6日(日)
共生社会、表現の自由、とても大事。こういった事が尊重される社会に居たい。

「日本の場合、その担い手は知的障害や精神障害のある人も多く、自宅や福祉施設で創作活動に取り組むため、作品がなかなか世に出てこない傾向がありますが、圧倒的な迫力に満ちあふれています」
以上
 

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