TOP > エンタメ > プロの翻訳者が有志日本語化に抱く想いとは?『VA-11 Hall-A』武藤陽生氏インタビュー「自分が納得のいく翻訳をしたい」【有志日本語化の現場から】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

プロの翻訳者が有志日本語化に抱く想いとは?『VA-11 Hall-A』武藤陽生氏インタビュー「自分が納得のいく翻訳をしたい」【有志日本語化の現場から】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

14コメント 登録日時:2020-01-22 12:08 | Game*Sparkキャッシュ

海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。今回は視点を変え、プロの翻訳者が有志日本語化をどのように見ているかに迫ります。ゲーム翻訳に携わって10年、自身も『Gone Home』などの有志翻訳を手掛ける武藤陽生氏に話を訊きました。...

ツイッターのコメント(14)

翻訳じゃない業界でも刺さる部分がいっぱいある…。
武藤氏のVA-11 Hall-A翻訳は神 Hall-A』武藤陽生氏インタビュー
@seon5501 GEOで新しいゲーム買おう?VA-11 Hall-Aとかがいいぞ
これ、面白い話だな。
フライハイワークスの黄社長もゲーム翻訳の苦労を語っていて、カードに書かれた英文をバラバラに渡されて翻訳する様なものだと。
ゲーム翻訳者として活動される武藤陽生氏のインタビュー。 “これまで生徒を見てきた経験からすると、自分の日本語力に疑問を感じていない人がけっこういるんですね”は、日本語ライティング専門ながら自分を振り返ってもほんとそう
ゲーム翻訳の話はどれも面白い
メモ代わりのツイートだけど良記事

2ページ目
VA-11 Hall-Aの最高な翻訳とかをした武藤陽生さんのインタビュー、非常に考え方がすっきりしてて頷ける。やっぱ、そもそも綺麗でリズムや雰囲気のある日本語センスがあることが大事なんだよなー!
記事を書くようになってから思ったけど、日本語(文章)難しすぎて日本語ができての翻訳って本当にすごいと常々思ってます。

Hall-A』武藤陽生氏インタビュー「自分が納得のいく翻訳をしたい」
Hall-A』武藤陽生氏インタビュー
以上

記事本文: プロの翻訳者が有志日本語化に抱く想いとは?『VA-11 Hall-A』武藤陽生氏インタビュー「自分が納得のいく翻訳をしたい」【有志日本語化の現場から】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

いま話題の記事